NHKの連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロイン・天野アキを演じる女優の能年玲奈が、作者の宮藤官九郎に「セクハラで訴えたいとおもいます!(笑)」と衝撃コメントを発表した。
宮藤が脚本・監督を務めた最新映画『中学生円山』(5月18日公開)の試写を観た能年が、映画宣伝によくある著名人コメントの依頼に応じたもので、全文は「じぇじぇじぇ! こんな作品見せるなんて! 尊敬する宮藤さんをセクハラで訴えたいとおもいます!(笑)」。
『あまちゃん』では三陸の海を舞台に、女子高校生アキを中心にした物語が展開されているが、『中学生円山』は団地と学校の往復が日常の中学2年生が主人公。エッチでバカバカしい妄想で頭がいっぱいの男子中学生が、SMAPの草なぎ剛演じる謎のシングル・ファーザーと出会い、成長していく姿を描く。
ほかにも、“はるかぜちゃん”こと春名風花や映画監督の三池崇史氏、キューンレコード代表取締役の中山道彦氏らが絶賛のコメントを寄せている。
宮藤が脚本・監督を務めた最新映画『中学生円山』(5月18日公開)の試写を観た能年が、映画宣伝によくある著名人コメントの依頼に応じたもので、全文は「じぇじぇじぇ! こんな作品見せるなんて! 尊敬する宮藤さんをセクハラで訴えたいとおもいます!(笑)」。
ほかにも、“はるかぜちゃん”こと春名風花や映画監督の三池崇史氏、キューンレコード代表取締役の中山道彦氏らが絶賛のコメントを寄せている。
2013/05/09