お笑いコンビ・ピースの綾部祐二(35)とフリーアナウンサーの草野満代(46)の司会で、昨年11月に関西テレビ(関西ローカル)で放送されたバラエティー『禁断の事実!知らなきゃよかったNEWS 』が、全国ネットに進出。26日、関西テレビ・フジテレビ系で午後10時より放送される。2回目の司会コンビで「アイコンタクトもできるようになった」と草野。綾部も「通じ合うものがありますよね。そろそろ食事にでも行きましょうか?」と誘い、熟女キラーぶりを発揮した。
草野は「どんなことを言っても柔らかく受け止めて前に進んでくれる。収録の合間にお菓子を勧めてくれたり小技も効いてて、熟女の人に好かれるのがよく分かります」と綾部に好印象。
ゲストパネラーにもオーバー40の小林幸子(59)、秋野暢子(56)、国生さゆり(46)、藤田朋子(47)、かとうれいこ(44)が顔をそろえ、綾部は「なかなかないですよ、この時間帯の番組で30代以下の女性がいないのは(笑)。僕がMCに抜てきされた理由はそこだけですから」と余裕をみせた。
同番組は、思わず「知らなきゃよかった〜」と叫びたくなるような真実と、その対応策を紹介するバラエティー。綾部は「非日常の世界を見せるとともに、日常すぐに役立つ情報も入っているのがいい」とアピールしている。
例えば、「朝のジョギングは命を落とす危険性がある!?」「バナナは花粉症を悪化させる!?」「日本人の9割が口呼吸をして老化を早めている!?」「耳かきをすると逆に耳アカが増える!?」「体を洗いすぎると逆に臭くなる!?」「10時間以上寝ると死亡率が高くなる!?」など、健康や体のケアに関する意外な新事実が多数紹介される。
「日本人は1日に100匹のダニを知らないうちに食べている!?」「日本人は知らないうちに余った肉を人工的に固めたステーキを食べている!?」「世直しで知られる水戸黄門はとんでもないドスケベだった!?」「教科書に載っている西郷隆盛の肖像画は別人!?」「韓国は密告がお金になる!超監視社会だった!?」といった衝撃の真実も次々と明かされる。
このほか、「刑事ドラマのお馴染みのシーンはウソだらけ!?」では、佐藤仁美(33)主演のオリジナルドラマを作成。元刑事の作家、北芝健氏が電話逆探知などにまつわる「刑事ドラマのウソ」をナビゲートする。「スポーツジムで人気のランニングマシンは元々拷問器具だった!?」では、大桃美代子(47)が「拷問博物館」を訪ね、古今東西の残酷な拷問をリポートする。
草野は「どんなことを言っても柔らかく受け止めて前に進んでくれる。収録の合間にお菓子を勧めてくれたり小技も効いてて、熟女の人に好かれるのがよく分かります」と綾部に好印象。
同番組は、思わず「知らなきゃよかった〜」と叫びたくなるような真実と、その対応策を紹介するバラエティー。綾部は「非日常の世界を見せるとともに、日常すぐに役立つ情報も入っているのがいい」とアピールしている。
例えば、「朝のジョギングは命を落とす危険性がある!?」「バナナは花粉症を悪化させる!?」「日本人の9割が口呼吸をして老化を早めている!?」「耳かきをすると逆に耳アカが増える!?」「体を洗いすぎると逆に臭くなる!?」「10時間以上寝ると死亡率が高くなる!?」など、健康や体のケアに関する意外な新事実が多数紹介される。
「日本人は1日に100匹のダニを知らないうちに食べている!?」「日本人は知らないうちに余った肉を人工的に固めたステーキを食べている!?」「世直しで知られる水戸黄門はとんでもないドスケベだった!?」「教科書に載っている西郷隆盛の肖像画は別人!?」「韓国は密告がお金になる!超監視社会だった!?」といった衝撃の真実も次々と明かされる。
このほか、「刑事ドラマのお馴染みのシーンはウソだらけ!?」では、佐藤仁美(33)主演のオリジナルドラマを作成。元刑事の作家、北芝健氏が電話逆探知などにまつわる「刑事ドラマのウソ」をナビゲートする。「スポーツジムで人気のランニングマシンは元々拷問器具だった!?」では、大桃美代子(47)が「拷問博物館」を訪ね、古今東西の残酷な拷問をリポートする。
2013/03/20