お笑いタレントの水道橋博士、マキタスポーツ、タレントの川瀬良子がナビゲーターを務め、富士山について徹底的に議論・紹介を行う特設サイト「FUJIYAMA SUMMIT 2013」が、ウェブサイト「フジヤマNAVI」内にオープンした。自他ともに認めるFUJIYAMAフリークである水道橋博士は、富士山を愛するあまり「他の人に愛してほしくない、見てほしくない!!」と絶叫。文字通りの“博士の異常な愛情”で啓蒙活動に勤しんでいる。
水道橋博士と言えば、先ごろ放送された人気バラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「富士山芸人」にも出席し、富士山への熱い想いを吐露し反響を呼んだ。富士山と言えば、毎年30万人を越える多くの登山客が頂上を目指すが、近年の“パワースポット・ブーム”で、改めて富士山の魅力を伝える特集がさまざまなメディアで展開されている。来年には世界遺産委員会で審議され、いよいよ世界文化遺産に登録される機運がが高まっている。
今回スタートした「FUJIYAMA SUMMIT」では、富士山を愛してやまない、むしろ愛しすぎて独占してしまいたい、とさえ思っている富士山フリーク達によって開かれる秘密会議の模様を放送。水道橋博士が委員長となり、各界から集結したサミット参加メンバーと富士山の魅力を語りながら、多くの人が「富士山なんて大嫌い!!」と言ってくれる日を待ちわびている……そんな富士山好きが集まった頂上会議だ。さらに、山梨県代表のマキタスポーツ、静岡県代表の川瀬良子による“山梨県VS静岡県”の代理戦争も勃発。富士山に隣接する県代表の2人が熱い想いを激しくぶつけ合う。
そのほかにも、得意の作詞作曲ものまねで富士山への熱い想いを綴るマキタスポーツによる“暴走作詞作曲ものまね”や、富士山を愛しているからこそ知っているエピソードや、絶景ポイントなど、富士山に対しての愛があふれる“My favorite 私の愛する富士山の○○”、さらに“女子&家族旅おすすめルートBEST3”なども紹介する。
『FUJIYAMA SUMMIT 2013 〜富士山なんて大っ嫌い!〜』
水道橋博士と言えば、先ごろ放送された人気バラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「富士山芸人」にも出席し、富士山への熱い想いを吐露し反響を呼んだ。富士山と言えば、毎年30万人を越える多くの登山客が頂上を目指すが、近年の“パワースポット・ブーム”で、改めて富士山の魅力を伝える特集がさまざまなメディアで展開されている。来年には世界遺産委員会で審議され、いよいよ世界文化遺産に登録される機運がが高まっている。
そのほかにも、得意の作詞作曲ものまねで富士山への熱い想いを綴るマキタスポーツによる“暴走作詞作曲ものまね”や、富士山を愛しているからこそ知っているエピソードや、絶景ポイントなど、富士山に対しての愛があふれる“My favorite 私の愛する富士山の○○”、さらに“女子&家族旅おすすめルートBEST3”なども紹介する。
『FUJIYAMA SUMMIT 2013 〜富士山なんて大っ嫌い!〜』
2012/12/27