“ネガティブすぎる”モデルの栗原類(18)が21日、東京・池袋スクエアにオープンしたカジュアルファッションブランド『アメリカンイーグル アウトフィッターズ 池袋店』のオープン記念イベントに出席した。栗原は、大活躍した今年1年を漢字一文字で「変」と表現。「環境の変化もありますし、何の取り柄もなく面白いことも言えない僕がなんでメディアの皆さんの前にこうして立っていられるのか。それが、変」と淡々と説明した。
同店は、今年4月に日本初上陸したアメリカ発の同ブランドの国内最大フラッグシップ店。栗原はスペシャルプレゼンターとして店内特設コーナーに立ち、購入者にノベルティを手渡したものの「人間関係が上手じゃないけど、こうして触れ合う機会を与えていただいて非常にありがたい。ボロ人形のように固い表情でしたが…」と、相変わらずの自虐コメントで振り返った。
また、異性の好みのファッションには「強いこだわりはない。その人が着たいものを着ていれば」と無関心。来年に向けても「露出が減って皆さんのストレスは減ると思います。今年はバラエティに100本以上出て、出過ぎで飽きられる。今年で終わるか、しつこく出て来年で終わるかどっちかです」とネガティブ発言を繰り返していた。
同店は、今年4月に日本初上陸したアメリカ発の同ブランドの国内最大フラッグシップ店。栗原はスペシャルプレゼンターとして店内特設コーナーに立ち、購入者にノベルティを手渡したものの「人間関係が上手じゃないけど、こうして触れ合う機会を与えていただいて非常にありがたい。ボロ人形のように固い表情でしたが…」と、相変わらずの自虐コメントで振り返った。
2012/12/21