『タッチ-A.S.A.P.-/上海ダーリン』でデビューする平均年齢16歳、5人組の本格派ダンスヴォーカルユニット“Dancing Dolls”。今回、Dancing DollsのSPOTおよび、リリース告知映像でアニメ『タッチ』の浅倉南の声優を務めた日高のり子がナレーションを担当していることが発表され、3日よりYouTubeにて「リリース告知映像」が公開となった。 Dancing Dollsは、大阪出身の幼馴染みで結成された、本格派ダンス・ボーカルユニットだ。メンバーは、Hono(ほの)、Mii(みい)、Misaki(みさき)、Asuka(あすか)、Kyoka(きょうか)の5人。地元である大阪城公園のストリートライブの聖地・通称“城天”でのストリートライブを出発点に活動を開始。メンバー作詞による等身大の表現と、振付も全て担当するMisakiによるダンス構成、セルフプロデュースされたパワフルなステージが魅力となっている。
2012/09/03