2012-05-30 17:17 オリコンニュース 日本最高齢の映画監督・新藤兼人さんが老衰で死去 100歳 日本最高齢の映画監督で脚本家の新藤兼人さんが29日午前9時24分、老衰のため東京都内の自宅で死去した。100歳だった。葬儀・告別式は6月3日午前11時半から増上寺光摂殿(東京都港区芝公園4-7-35)で行う。喪主は次男の新藤次郎氏。老衰のため100歳で死去した新藤兼人監督 (C)ORICON DD inc. 写真ページを見る 新藤監督は『原爆の子』(1952年)、『裸の島』(60年)、『午後の遺言状』(95年)など数多くの名作を発表。98歳で監督し昨年公開された『一枚のハガキ』が遺作となった。 2012/05/30 (最終更新:2014-11-05 00:48) タグ新藤兼人訃報 オリコントピックスなぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”山下健二郎と横山由依がビッグマック作りに挑戦!三代目JSB山下健二郎と横山由依。元マクドナルドクルーの2人が久々にキッチンへ!ビッグマック作りに挑戦しました!話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!アバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介