俳優の妻夫木聡がエレベーターに乗り、“階数=年齢”の各フロアで出会った著名人たちと語り合う『サッポロ生ビール黒ラベル』CMシリーズ「大人エレベーター」の最新作が、このほど完成した。第10弾となる今回、“魅力ある大人”として登場するのは、45歳のシンガー・ソングライター・斉藤和義。妻夫木が問いかける「歌うこととは?」、「愛することとは?」といった質問に対して、リラックスした表情の斉藤が持論を展開していく。
メインキャラクターの妻夫木が、さまざまなジャンルで活躍する著名人たちと熱の入ったトークを繰り広げる同CMシリーズ。これまで、映画監督でタレントの北野武をはじめ、脚本家の宮藤官九郎、ミュージシャンのスガシカオ、歌舞伎役者の中村勘三郎など、経験豊富な人生の先輩たちが多数登場し、妻夫木とともに“大人”について語り合ってきた。
今回、45階フロアで妻夫木を待ち受けていたのは、昨年放送されたドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の主題歌「やさしくなりたい」が自身最大のシングルヒットとなり、デビュー19年目を迎えた今もさらに進化し続ける斉藤。屋台街のとあるカウンターに腰を下ろした2人が同商品を片手に、笑顔を見せながら自然体で語り合う姿が映し出される。
「大人エレベーター」シリーズの第10弾「愛するとは」篇、「女性とは」篇、「歌うこととは」篇、「自分とは」篇、「弱さとは」篇(ともに15秒・30秒)は、30日より全国で放送開始。
メインキャラクターの妻夫木が、さまざまなジャンルで活躍する著名人たちと熱の入ったトークを繰り広げる同CMシリーズ。これまで、映画監督でタレントの北野武をはじめ、脚本家の宮藤官九郎、ミュージシャンのスガシカオ、歌舞伎役者の中村勘三郎など、経験豊富な人生の先輩たちが多数登場し、妻夫木とともに“大人”について語り合ってきた。
「大人エレベーター」シリーズの第10弾「愛するとは」篇、「女性とは」篇、「歌うこととは」篇、「自分とは」篇、「弱さとは」篇(ともに15秒・30秒)は、30日より全国で放送開始。
2012/03/27