ここ最近、新“おバカ”タレントとして注目を集めているモデル・鈴木奈々(23)が、女性ファッション誌『EDGE STYLE(エッジ・スタイル)』(月刊/双葉社)の7日発売号から同誌専属モデルを務めることがわかった。過去に土屋アンナ、小森純らがセミヌードを披露するなど、ファッションにとどまらず大人の女性像を打ち出してきた同誌の撮影に挑んだ鈴木は、普段のおバカキャラを封印。「すごくキンチョ―しました。クールなポージングがすごくむずかしかったです」と初仕事を振り返り、「これからは、大人の研究をしてがんばって行きたい」と意気込んでいる。
身長154cmとやや小柄な鈴木は、ギャル系ファッション雑誌『Popteen』(角川春樹事務所)の専属モデルを5年間務め、今月で卒業した。長年モデルとして活躍してきたが、今年に入ってバラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』、『しゃべくり007』(ともに日本テレビ系)などで、その明るいキャラクターが話題となり、現在は掛け算さえままならない“おバカキャラ”としてブレイク中。年末年始にかけては番組オファー数が30本を超えているという。
これまで明るい笑顔で誌面を飾ってきた鈴木だが、新天地では一転してクールな雰囲気に。「今まで元気系の私だったけど、エッジスタイルに出る事でちょっと大人な私に変わって行きたいと思います」と語っているように、4ページにわたる特集では両肩をセクシーに出した黒のタイ付きミニドレス姿など、新たな表情を見せている。
同誌は20代女性をターゲットに昨年創刊。専属モデルには『Pop〜』からの鈴木の先輩でもある小森純のほか、桃華絵里や板橋留美らが務めている。
身長154cmとやや小柄な鈴木は、ギャル系ファッション雑誌『Popteen』(角川春樹事務所)の専属モデルを5年間務め、今月で卒業した。長年モデルとして活躍してきたが、今年に入ってバラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』、『しゃべくり007』(ともに日本テレビ系)などで、その明るいキャラクターが話題となり、現在は掛け算さえままならない“おバカキャラ”としてブレイク中。年末年始にかけては番組オファー数が30本を超えているという。
これまで明るい笑顔で誌面を飾ってきた鈴木だが、新天地では一転してクールな雰囲気に。「今まで元気系の私だったけど、エッジスタイルに出る事でちょっと大人な私に変わって行きたいと思います」と語っているように、4ページにわたる特集では両肩をセクシーに出した黒のタイ付きミニドレス姿など、新たな表情を見せている。
同誌は20代女性をターゲットに昨年創刊。専属モデルには『Pop〜』からの鈴木の先輩でもある小森純のほか、桃華絵里や板橋留美らが務めている。
2011/12/07
