韓国の人気俳優、チャン・グンソクと人気ガールズグループ・少女時代のユナが共演する新作ドラマ『ラブレイン(原題:サランビ)』の日本放送権を、ポニーキャニオンが獲得した。日本でもブームを巻き起こしたドラマ『冬のソナタ』のユン・ソクホ監督と脚本家のオ・スヨンが、10年ぶりにタッグを組むことでも注目される同ドラマ。日本でも話題となりそうだ。 『ラブレイン』は、韓国で数々のヒットドラマを手掛け、海外の“韓流ブーム”の牽引役として世界各国で活躍するユン監督が、アジアを超えて活動の場を広げているグンソクとユナを抜擢。2人が共に一人二役を演じるという、話題の新作ドラマだ。1970年代と現在の2つの時代を舞台に、“青春時代の純粋な愛”を描くロマンティック・ラブストーリーとなっている。

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  • 「ラブレイン」は“青春時代の純粋な愛”を描いたラブストーリー
  • 美大生とフォトグラファーの1人2役に挑戦するチャン・グンソク
  • チャン・グンソクの恋人役を演じる少女時代・ユナ
  • ユン・ソクホ監督

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