2011-07-22 19:43 オリコンニュース 品川ヒロシ監督『漫才ギャング』、韓国プチョン国際映画祭で「観客賞」 現在、韓国・富川で開催中の『プチョン国際ファンタスティック映画祭』のプチョン・チョイス部門で、日本から出品した品川ヒロシ監督の映画『漫才ギャング』が「観客賞」を受賞した。品川ヒロシ監督作品第2弾『漫才ギャング』が韓国プチョン国際映画祭で「観客賞」受賞 (C)2011「漫才ギャング」製作委員会写真ページを見る 長編監督デビュー作『ドロップ』に続き、今年3月に公開された同作は70万人を動員するヒットを記録。品川は所属事務所を通じて「驚き、そして喜んでいます。いつか韓国でも映画を撮れるように映画と韓国語の勉強をしたいと思います」と喜びを寄せ、海外進出への意欲もにじませた。 2011/07/22 (最終更新:2016-10-05 14:32) タグ上地雄輔佐藤隆太品川祐映画吉本芸人 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。