『氷の微笑2』のプロモーションのためヨーロッパを飛び回っている、今月10日に48歳を迎えたシャロン・ストーンだが、ヨーロッパでも、話題は彼女のヌードに集中した。
14年前のヒット作『氷の微笑』で惜しみなく美しいヌードを披露したシャロンが自身の今回のヌードについて、英タブロイド誌『SUN』に語った。
「私は自宅の試写室で『氷の微笑』を上映したの。ヌードのシーンで止めて、大写しになったその画像の前に私も服を脱いで立ったわ。そこに親友を呼んで見てもらったの。彼女は「すごくきれいよ。準備万端ね」って言ってくれたの。すごくいい気分だったわ」
また、シャロンは、男性のタイプについても話を弾ませ、「私、スポンジボブのパジャマを来て、最前列で学校の演劇を見るようなタイプが好きよ。自分のことかっこいいと思っている男なんてかっこよく見えないわ」。オタク好みをアピールした。
(田才知矢子)
14年前のヒット作『氷の微笑』で惜しみなく美しいヌードを披露したシャロンが自身の今回のヌードについて、英タブロイド誌『SUN』に語った。
「私は自宅の試写室で『氷の微笑』を上映したの。ヌードのシーンで止めて、大写しになったその画像の前に私も服を脱いで立ったわ。そこに親友を呼んで見てもらったの。彼女は「すごくきれいよ。準備万端ね」って言ってくれたの。すごくいい気分だったわ」
(田才知矢子)
2006/03/23