芸能 TOP
“最高峰”に拘り続けたWOWOWの30年、編成局長が明かす動画配信時代に打ち勝つ独占コンテンツ
開局30周年を迎えたWOWOW。世界最高峰のスポーツ大会や大物アーティストのライブ中継、オリジナルの社会派ド...
市川由衣、「私の代わりはほかにもいる」育休から復帰への不安と諦めない女優への想い
昨年の秋に第2子を出産した市川由衣。14歳で芸能界デビューした彼女も、今ではすっかり夫と2人の男の子と男性ば...
アンジャ・児嶋、“ポンコツキャラ”開放で人生が好転 「無理をすると薄っぺらさがバレるだけ」
アンジャッシュとして活動し、芸歴は28年。「児嶋だよ!」のネタでブレイクし、“ポンコツキャラ”として愛される...
松嶋尚美、今振り返る『ボキャ天』時代と20年続いたコンビ相方への思い「運命と感謝」
漫才コンビ“オセロ”として、1993年にデビューした松嶋尚美。『ボキャ天』『カボスケ』『世界の果てまでイッテQ!』...
デビュー20周年・井上芳雄が語るミュージカル界の今、“三位一体“が求められる故の理想との乖離
2021年が“活動20周年”のアニバーサリーイヤーとなる、ミュージカル俳優・井上芳雄。“ミュージカル界のプリンス”と...
韓国ネクストブレイク俳優はこの3人に注目!ソン・ガン、ビョン・ウソク、キム・ヨンデ【ハングクTIMES Vol.1】
音楽、ドラマ、映画などさまざまエンタメコンテンツが盛り上がり、まさに時代は“第4次韓国ブーム”。実際に現地に行...
EXIT、変わるタイミングに“遅い”はない 30代でチャラさ爆発の経験から「いつでもキレイになれる」
お笑いコンビ・EXITがヘアスタイリングブランド『H.W.G.(ハウジー)』を立ち上げた。りんたろー。(35)と兼近大...
恋愛スキャンダルで一発退場…なぜアイドルのルールだけが厳格なのか?
『文春オンライン』でシンガー・ソングライター優里との熱愛が報じられたアイドルグループ・Juice=Juiceの高木紗友...
宮沢氷魚の“自炊道” 宮沢家の“キャンベルスープのリゾット”ほか、シンプルで美味しいレシピ3選
2017年に連続ドラマ『コウノドリ』で俳優デビューを飾り、その独特の存在感で大きな注目を集めて以来、俳優道にま...
ハリセンボン・近藤春菜、卒業後の心境と5年間を支えたコンビ愛「『スッキリ』は私にとって“実家”」
3月で、5年間サブMCを務めた情報番組『スッキリ』(日本テレビ系、月〜金 前8:00)を卒業した、お笑いコンビ・ハ...
筋肉一筋20年…YouTube筋肉動画で無双、紆余曲折を経たなかやまきんに君が注目されるワケ
芸歴20年を超えるピン芸人・なかやまきんに君が、最近なにかと注目を集めている。もともと、筋肉を生かした一発ギ...
キートン山田、44歳で仕事ない時期に出会った『まる子』が転機に 31年完走も「どこまでいっても下積み」
国民的人気アニメ『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)。1990年の放送開始以来、ナレーションを務めているキート...
男女別・理想の後輩ランキング
コロナ禍で2年目の4月をまもなく迎える。今年も各企業では新社会人となるフレッシャーズを迎える準備をしている...
歌手、役者、アナ… 幾度もの挫折を経て“キャスター”への道掴んだホラン千秋の信条
2017年から報道番組『Nスタ』(TBS系)のキャスターを務め、音楽番組のMC、ナレーションやバラエティなど、多岐に...
賀来賢人、ヒット作続出も「1年前は燃え尽き症候群だった」 子どもが生まれて見つめ直した自分
賀来賢人が映画『映画 きかんしゃトーマス おいでよ!未来の発明ショー!』(3月26日公開)で初登場となる新キャ...
“ピタゴラ装置”は撮影後全て解体、再利用しない『ピタゴラスイッチ』制作の気概
2002年放送開始以来、Eテレの中でも異彩を放っている『ピタゴラスイッチ』。番組対象年齢は4〜6歳児とされているが...
25年“潜伏”しているつぶやきシロー、芸能人の選択肢の多さを心配「みんなが先に行くなら、僕は後退していってもいい」
90年代後半、『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)などで人気を博したつぶやきシロー。現在、メディアで目にする機...
松坂桃李「プライベートの時間、今より4割増やしたい」田舎暮らしでガーデニング願望明かす
2009年のデビュー作『侍戦隊シンケンジャー』から始まり、ダークヒーロー、童貞から娼夫、新聞記者、アイドルヲタ...
ラジオの魅力は若年層にも浸透…イルカが語る、30年続く人気番組への思い「ラジオは時空を超える」
シンガーソングライター・イルカのラジオ『イルカのミュージックハーモニー』(ニッポン放送、日曜朝7時〜)が今年...
「あるあるが、あるすぎて、くるしい…」中2のクラス全員に50日間密着映画に反響、14歳の希望と苦悩を今映す意義
とある中学校の3学期、「2年6組」の生徒35名全員に密着したドキュメンタリー映画『14歳の栞』が反響を集めている。...