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【水10ドラマ】『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』最終回まで全話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2025年10月期】

フジテレビ系【水10ドラマ】枠にて放送されるドラマ『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』。1984年の渋谷のとある劇場を舞台に、若者たちの夢、くすぶり、恋を描く青春群像劇。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』のあらすじ目次

『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』の各話あらすじ

第1話 あらすじ (2025年10月01日 放送)

昭和59年秋。
蜷川幸雄に憧れる演出家の卵、久部三成(菅田将暉)は、路頭に迷っていた。
彼のあまりの横暴ぶりに、劇団から追放されてしまったのだ。

あてもなく彷徨う久部が迷い込んだのは、怪しいアーケード街だった。
ストリップ小屋のネオンが光るその商店街は、「八分坂」。

渋谷駅から8分でたどり着くから八分坂と呼ばれているのだが、そのアーケードにはこう刻まれている。
“Pray speak what has happened(何があったか話してごらん)”
無料案内所のオババ(菊地凛子)に誘われて、久部はWS劇場の扉を開く…。

第1話のユーザー評価・コメントを見る



▼第1話 反響記事

『もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう』相関図

もしもこの世が舞台なら、 楽屋はどこにあるのだろう 相関図

(C)フジテレビ


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