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なぜ湖池屋は「カップ型」スナック菓子を販売していないのか?
じゃがりこ、ポテロング、ベビースター……コンビニの菓子コーナーでいまや必ず見かける「カップ型」スナック菓子。...
都市部ではなぜ苦戦? “ご当地ナンバー”の今後の課題を担当者に聞いた
今年の10月1日から交付された「地方版図柄入りナンバープレート」通称“ご当地ナンバープレート”。地域の特色を詰め...
“タバコ”ならぬ“チャバコ(茶箱)”自販機が話題、ダジャレでお茶業界の活性化願う
これは本当に日本茶なのだろうか…。静岡県掛川市で、タバコのパッケージをモチーフにした箱入り日本茶「チャバコ」...
子ども描いて40年、『ズッコケ三人組』76歳の著者の次作は「独居老人三人組」
今年で40周年を迎えた、児童文学シリーズ『ズッコケ三人組』。1978年に第1巻が発表されて以来、“中年篇”と合わせて...
105歳おばあちゃんと介護士の交流が『シルバー川柳』に、老後ソロに光もたらす
高齢者たちならではの自虐やユーモアを織り込んだ『シルバー川柳』。9月には今年の入選作が発表され、ネットやSNS...
“ぬい撮り”する人の心理とは? 「大人だって“ぬいぐるみ”を愛でたい」自身のアイコン化も
さまざまな場所でぬいぐるみを主役にした写真を撮る「ぬい撮り」のブームが続いている。かつては「撮影用のぬいぐ...
DJイベントが銭湯救う? “ダンス風呂屋”にかける担い手たちの思い
銭湯という一見穏やかに見える場所で、まるでクラブに来たかのような音楽体験ができる「ダンス風呂屋」というイベ...
「ノッポさんに憧れて」世界で唯一の“セロテープアート作家”が語る“黄金の造形”の魅力
誰もが知ってるセロテープ(R)。そんなセロテープのみで平面から立体まで幅広いアート作品を制作する、世界で唯一...
“ペンギン総選挙“を開催のワケとは?「もっと愛して」飼育員の声
すみだ水族館で10月1日から行われている「LOVE推しペン超選挙」が、ネット上で「気になって仕方ない」「ペンギンた...
『アルフォート』飛行船に16万いいね、作者に聞く “ペーパークラフト“の魅力
ブルボンの人気チョコレート菓子「アルフォート」の空き箱を使った工作が話題となっている。そのあまりにも精密な...
自衛隊”防災ノウハウ”本が異例ヒット、隊員採用が厳しい今こそ「身近に感じて」
自然災害が続発し、改めて防災意識が高まった平成最後の夏。そんな状況ゆえか、『自衛隊防災BOOK』(マガジンハウ...
地元と業界のつながりを強化 『渋谷音楽祭』“世界的都市型フェス”への挑戦
渋谷の街全体をステージに活用した音楽イベント『渋谷音楽祭』が13回目の開催を迎える今年、『SHIBUYA MUSIC SCR...
“カワウソ”総選挙に51万票、人気過熱のワケとは?「町おこし的な意味合いも」
カワウソ人気が年々高まっているという。昨年10月に、全国の水族館や動物園で飼育されているカワウソの1位を決め...
ネットで賛否、小学生に“婚育”は未婚率上昇に有効? 運営会社が語る真意とは
生涯未婚率(50歳時の未婚率)の割合が男性23%、女性14%と年々上昇を続ける中、ウェディング事業大手のテイクア...
浮世絵で”47都道府県あるある”がSNSで人気、「北斎を模写して練習しました」
「『さいたま』ってなんでひらがなにしたの? と聞かれても…」「駅名に浦和が多すぎる」など、出身者の心をくすぐ...
フォロワー24万・愛猫「ホイちゃん」の日常が人気、飼い主に聞くペットを発信するコツ
SNSで愛する“ペット”の写真を発信する人は多いが、中でもぶっちぎりの人気が「猫」。そんなペットツイートの中でも...
“TikTokおじさん”も出現、若者SNSにすり寄る悲哀とそのメンタリティーとは?
疎まれつつもどこか憎めない“おじさん”がさまざまなジャンルで題材にされており、ちょっとしたブームが起こってい...
図鑑ブームが再燃、“ざんねんないきもの”監修が語る「子どもが食いつくものを大人が探してあげることが大事」
『ざんねんないきもの事典』(高橋書店)が異例のミリオンセラーを記録し、活況を呈している児童書界。書籍不況が...
イケア『脳の帽子』が5万いいね、 “いらない商品選手権第1位”なのに名誉なワケ
先日、今後の事業計画として東京都心への出店を示唆し話題となったスウェーデン発のライフスタイルブランド「イ...