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アニメ『ゴールデンカムイ 最終章』声優一覧|キャスト・登場人物まとめ【2026年冬アニメ】


アニメ『ゴールデンカムイ 最終章』のキャスト・声優一覧ページ。登場キャラクターごとの声優や役柄、プロフィールを分かりやすくまとめて紹介。主要キャストから追加キャストまで随時更新。本作は【2026年冬アニメ一覧】2026年1月期 放送予定・新作・続編アニメまとめに含まれています。

キャスト・出演者情報一覧

キャスト・出演者

キャスト・出演者情報紹介

杉元佐一(CV:小林親弘)

元大日本帝国陸軍第一師団の隊員。樺太での過酷な旅の末に、キロランケに連れ去られたアシッパの奪還に成功。彼女と相棒の契約を更新し、北海道への帰還を目指す。鶴見中尉がアシリパを手中に収めようと動く中、活路を見出すための戦いと葛藤が続く。

白石由竹(CV:伊藤健太郎)

「脱獄王」の異名を持つ天才脱獄班。樺太の旅ではアシリパの側に寄り添い、彼女が成長する姿を目の当たりにしてきた。杉元と再会後は、以前のような気の置けない仲も復活。一方で、 杉元とアシリパの関係がこれまでとは少し変化しているとも感じている。

アシ(リ)パ(CV:白石晴香)

北の大地で杉元が出会った、アイヌの少女。キロランケに連れてこられた樺太で金塊の謎を解く鍵を思い出したのち、 杉元と無事に再会。金塊を見つけて父に何が起こったのかを確かめ、アイヌを守る術を見出す。その決意を胸に、相棒の杉元と同じ道を進み続ける。

鶴見中尉(CV:大塚芳忠)

大日本帝国陸軍第七師団中尉。刺青人皮の争奪戦において土方一味としのぎを削る状況が続く中、巧妙な罠を仕掛けて相手陣営を妨害することを画策。その一方で先遣隊によるアシ?パ奪還の知らせを受け、暗号解読の鍵を握る彼女の確保にも乗り出す。

土方歳三(CV:中田譲治)

元新選組「鬼の副長」。新たな刺青人皮を着実に増やしつつあり、争奪戦をリードする鶴見中尉の勢力に対抗戦い続ける中で培われた度胸と経験で、己の危機的状況や切れ者である鶴見中尉との神経戦においても動じることなく最善策を引き寄せる。

尾形百之助(CV:津田健次郎)

大日本帝国陸軍第七師団上等兵。樺太でアシリパの矢を受けて瀕死の状態に陥るも、彼女を人殺しにさせまいとする杉元の判断で一命を取り留める。その後、運び込まれた亜港の病院を脱走。杉元たちの前から姿を消した後も、しつこくアシリパをつけ狙う。

牛山辰馬(CV:乃村健次)

10年間無敗を誇ったことから「不敗の牛山」と呼ばれる柔道家。常人離れした怪力で恐れられるが、普段の人柄はおおらかで紳士的。性欲旺盛で見境ない女好きである一方、アシッパのような年端のいかない子供から慕われる一面も。網走監獄の争乱を生き延び、 土方と行動を共にし続ける。

永倉新八(CV:菅生隆之)

新撰組で一番の実力と謳われた剣豪。網走監獄の争乱時に第七師団から追われる身となるも、なんとか逃れて土方一味に再合流。一味の中では土方を除くと最高齢で、お目付け役のような存在となっている。仲間の非常識な言動に眉をひそめることもしばしば。

二階堂浩平(CV:杉田智和)

大日本帝国陸軍第七師団一等兵。洋平の死後、 自分の耳と右足、 右手を立て続けに喪失。そのため、江渡貝が作ったヘッドギアや有坂中将から贈られた義手と義足を装着するようになった。薬の過剰摂取で情緒が不安定化しており、周囲の手を焼かせることも。

宇佐美上等兵(CV:松岡禎丞)

大日本帝国陸軍第七師団上等兵。敬愛する鶴見中尉の駒と自認し、命令とあらば躊躇なく敵を殺す攻撃性を発揮。網走監獄への潜入など、 忠実さを買われて斥候として活動することも多い。股間への刺激に強いこだわりがあり、そのことは鶴見中尉も把握済み。

月島軍曹(CV:竹本英史)

大日本帝国陸軍第七師団軍曹。樺太では杉元や谷垣と協調して事に当たったが、あくまで任務のためであり完全に心を許したわけでない。その振る舞いからは、 鶴見中尉の行動を見届けることに残りの人生を捧げ、どんな汚れ仕事も引き受ける覚悟がにじむ。

鯉登少尉(CV:小西克幸)

大日本帝国陸軍第七師団少佐。樺太に渡った当初は未熟な一面が目立ったが、キロランケとの戦いでは部下のために体を張るなど成長の片鱗を見せた。先遣隊として成果を収めたことを喜ぶ一方、胸の内では尾形が逃亡直前に発した言葉がくすぶり続ける。

海賊房太郎(CV:関智一)

わかっているだけで55件の強盗殺人に加え、数え切れないほどの傷害、放火、窃盗に手を染めてきた重犯罪者。水中に人を引き込んで溺死させて金品を奪う手口から、「海賊房太郎」と呼ばれるようになった。刺青を持つ脱獄囚のひとりであり、埋蔵金を使って誰からも疎まれない自分が王様の国を作る野望を抱く。本名は大沢房太郎。

菊田特務曹長(CV:堀内賢雄)

大日本帝国陸軍第七師団特務曹長。日露戦争の奉天会戦で重傷を負い、登別温泉で有古一等卒と長い療養生活を送っていた。第七師団に異動してくる前は、第一師団で軍曹として陸軍士官学校の候補生を指導していたことも。上着の下には、日露戦争時にロシア軍将校から鹵獲した。 戦利品のナガン M1895 を武器として多数携帯している。

有古一等卒(CV:水中雅章)

大日本帝国陸軍第七師団一等卒。登別にあるコタン (村) 出身のアイヌで、褐色の肌と顔に残った大きな傷跡が外見の特徴。雪山を熟知し、 八甲田山で雪中行軍遭難事件が起きた際には捜索隊に招聘されている。菊田特務曹長とは日露戦争時に同じ塹壕の中で一晩を過ごし、九死に一生を得た経験を共有。アイヌ名は「イポッテ」。

家永カノ(CV:大原さやか)

刺青を持つ脱獄囚のひとりで元医者。体の不調を動物の同じ部位を食べて治す「同物同治」の考えを信奉し、監禁した患者を殺した罪で網走監獄に収監されていた。実際は年老いた男性だが、 脱獄後は若い女の姿となって札幌世界ホテルの女将に身分を詐称。ホテル内に無数の罠や迷路を設置し、訪れた客を次々と餌食にしていた。

都丹庵士(CV:水島裕)

刺青を持つ脱獄囚のひとり。網走監獄への侵入計画に協力した際に重傷を負うも、土方の一味によって救出される。回復後は、仲間たちと按摩のふりをして第七師団御用達の登別温泉で活動。そこで知り得た第七師団の情報を土方に伝える役割を担う。

門倉看守部長(CV:安原義人)

網走監獄看守部長。父親が土方と共に戦った旧幕府軍だった関係で、網走監獄への侵入計画を進める土方たちに協力。 争乱後も土方と行動を共にし、生来持つ悪運の強さを随所で発揮することに。看守部長時代の経験から脱獄囚の情報に詳しい。

キラウシ(CV:前野智昭)

釧路付近のコタン (村) 出身のアイヌ。姉畑が起こした騒動の後、季節労働者として漁場で働いていたときに土方一味と知り合い、行動を共にするようになる。二瓶鉄造と面識があり、過去にヒグマを一緒に狩ったことがある。

夏太郎(CV:羽多野渉)

茨戸の賭場を仕切る日泥親子の手下だったが、土方たちを用心棒に迎え入れて戦った馬吉一味との全面抗争で日泥家が壊滅。そのまま土方の下で働くようになった。埋蔵金が見つかったら北海道で羊の牧場を経営するのが夢。

ヴァシリ(CV:梅原裕一郎)

ロシア国境守備隊の狙撃手。樺太の国境でキロランケー行を待ち伏せるも、尾形との狙撃対決に敗北。脱走兵となって尾形の標的であるアシッパにつきまとい、再戦の機会をうかがう。尾形の狙撃で口に大怪我を負ったため、うまく話すことができない。

二瓶鉄造(CV:大塚明夫)

「冬眠中のヒグマもうなされる悪夢の熊撃ち」と評される凄腕の猟師。 獲物と命を懸けたやりとりをする覚悟の表れとして、単発式の村田銃を 愛用する。 刺青を持つ脱獄囚のひとりだが、脱獄後はエゾオオカミの生き残りであるレタラを仕留めることに執念を燃やす。ヒグマを恐れないアイヌ犬のリュウを猟犬として連れている。

辺見和雄(CV:関俊彦)

日本各地を放浪しながら百人以上を殺した連続殺人犯にして、刺青を持つ脱獄囚のひとり。表向きは人当たりのいい人物だが、息をする ように人を殺す残忍な本性を隠し持つ。殺人の衝動は自身にも向け られ、最高の殺され方を想像して興奮する性癖がある。脱獄後も塊には目もくれず、漁場を点々としながら人殺しを続けていた。

若山輝一郎(CV:銀河万丈)

ヤクザの大親分。懐に仕込み刀を忍ばせ、鋭い剣撃で過去に何人もの商売敵を斬り倒してきた。刺青を持つ脱獄囚のひとりでもあり、暗号の刺青は上半身のくりからもんもんを避けて下半身に彫られている。長沼競馬場での八百長レースを台無しにしたキロランケを追跡中、赤毛のヒグマに襲われた杉元一行と鉢合わせることとなった。

仲沢達弥(CV:田中秀幸)

若山の子分で恋人。若山とは「親分」 と 「姫」で呼び合う特別な関係を築いており、嫉妬心から急に常軌を逸した振る舞いに走ることも。丁半博打の壺振りの腕前は一級品。杉元いわく「汚い乳首」の持ち主。

江渡貝弥作(CV:内田雄馬)

夕張で江渡貝剥製所を営む青年。 理想の剥製作りを追い求め、製作環境に適した気候の北海道に移住してきた。母の歪んだ愛情の影響で人間の剥製作りに手を染めるようになり、その素材として炭鉱事故の犠牲者を利用。江渡貝の技術に目をつけた鶴見中尉は、 刺青の争奪戦で主導権を握るべく、彼に精巧な偽物を作らせようとする。

坂本慶一郎(CV:山寺宏一)

「稲妻強盗」 と呼ばれる連続強盗犯で、 嵐のごとく奪い取って稲妻のごとくずらかる敏速な犯行にこだわりを持つ。その韋駄天ぶりは、一日で200キロ近く走り続けた逸話が残るほど。お銀と出会ってからは二人で銀行や郵便局の襲撃を繰り返し、反権力の象徴として世間の注目を集める存在となっていた。刺青を持つ脱獄囚のひとりでもある。

蝮のお銀(CV:三石琴乃)

「稲妻強盗」 こと坂本慶一郎の妻。金品を目的に数多くの旅人を手に掛けてきた凶悪な女賊で、標的を仕留める際には千枚通しで相手の頭部を突き刺す手口を用いる。犯行を重ねる中で運命的な出会いを果たした坂本と強く惹かれ合い、夫婦で悪事による共稼ぎをするようになった。その肢体には見事な蝮の刺青が施されている。

姉畑支遁(CV:堀秀行)

刺青を持つ脱獄囚のひとり。動植物の学者でありながら、研究対象への愛が転じて穢しては殺す行為を繰り返すようになった。犯行の目撃者に大怪我を負わせて網走監獄に収監されていたが、脱獄後同様の行為を継続。釧路湿原でヒグマと仲良くなることに執念を燃やし、刺青人皮を手に入れようとする杉元たちを慌てさせる。

岩息舞治(CV:三宅健太)

刺青の脱獄囚のひとりで、暴力を自己表現のようにして生きてきた男。人生の大半を監獄で過ごしてきたが、 網走監獄を脱獄後、樺太に流れ着いてロシアの伝統的競技・スチェンカで強者と拳を交えることに生き甲斐を見出す。暴れる岩息の常人離れしたその強さは、素手で止められる者が牛山以外は網走監獄にいなかったほど。

用一郎(CV:清川元夢)

幕末に何人もの要人を暗殺して「人斬り用一郎」 と呼ばれた元殺し屋で、 刺青を持つ脱獄囚のひとり。明治維新後は土井新蔵と名前を変えてアイヌの女性と結婚するも、自分への恨みから妻を誘拐した者を殺害したことで網走監獄に収監。脱獄して病気の妻を看取ったあとは、根室の漁場で抜け殻のように余生を過ごしていた。

関谷輪一郎(CV:加瀬康之)

さまざまな毒薬を使って30人以上の人を殺してきた家畜獣医。かつては信仰心の篤い男だったが、落雷で娘を失ったことをきっかけに神の存在に疑念を抱く。以来、神の意志を確かめるために毒を用いて人の運命を弄ぶようになった。刺青を持つ脱獄囚のひとりで、脱獄後、刺青人皮を目的に接触してきた土方歳三に運命の選択を迫る。

松田平太(CV:石田彰)

杉元たちが北海道の雨竜川で出会った砂金掘り師。その正体は「道東のヒグマ男」と呼ばれる殺人鬼で、ウェンカムイ (人を襲ったヒグマに対するアイヌの呼び名)の妄想に囚われて殺人を繰り返してきた。親父、嵩、ノリ子、次郎という家族を伴っているが、その言動にはどこか奇妙な雰囲気が付きまとう。刺青を持つ脱獄囚のひとり。

上エ地圭二(CV:檜山修之)

刺青を持つ脱獄囚のひとりで、暗号の刺青とは別に自らの手で無数の刺青を体に施している。脱獄後も飴売りに扮して犯行を続け、同時期に発生した娼婦連続殺人事件に呼応して札幌を目指す。

マイケル・オストログ(CV:三上哲)

札幌の貧民窟で発生した、娼婦を標的とした連続殺人事件の犯人。残忍な手口や新聞社に犯行予告を送りつける行為は、かつてロンドンを震撼させた連続殺人鬼、 ジャック・ザ・リッパーを彷彿とさせる。名前は偽名と思われ、 国籍も不明。日本で初めて死刑囚となり網走監獄に収監された外国人で、刺青を持つ脱獄囚のひとりでもある。

インカラマツ(CV:能登麻美子)

「見る女」を意味する名の通り、 占いが得意なアイヌの女性。「シラッキカムイ」というキツネの頭骨を使った占いはよく当たると評判で、アイヌのコタン (村)を渡り歩いて貢ぎ物を得ながら生活している。アシッパと初めて出会った際、彼女が父を探していることを言い当て、その人物を知っているような態度を見せた。常に笑みをたたえた美貌と相手を煙に巻くような言動からは、ミステリアスな雰囲気が漂う。顔に傷を持つ男が好み。

フチ(CV:一条みゆ希)

アシリパの祖母。 病死した夫が村で一番偉い人物だったため、村人から一目置かれている。 アシリパのことを宝物のように大切に思い、女性としての幸せも手にしてほしいと願う。アシリパと違って和人の言葉は話せない。

チカパシ(CV:渡辺明乃)

家族と死別し、村の老人たちに育てられたアイヌの少年。谷垣に懐いており、 網走監獄までの旅に同行後、先遣隊の荷物に隠れて樺太にまでついてきた。樺太アイヌのエノノカとは年が近いこともあり、 良好な関係を築く。

エノノカ(CV:市ノ瀬加那)

樺太に渡った杉元の一行が出会った、樺太アイヌの少女。大泊近くの集落で祖父と二人で暮らしており、集落に立ち寄ったことがあるアシリパたちの情報を杉元らに伝えた。幼いながらもしっかり者で、祖父の犬ぞりで杉元たちを運んでやることになった際には自ら報酬の交渉を行っている。名前の由来は 「フレップ(コケモモ)」。

犬童四郎助(CV:土師孝也)

網走監獄典獄。その厳格さと潔癖さで「鬼典獄」と呼ばれる一方、囚人の処遇を恣意的に弄ぶ歪んだ一面も併せ持つ。月形樺戸監獄集治監の典獄時代には、新政府に服従せず幕府への忠義を貫く土方を転向させるため、幽閉状態で生かし続けることに こだわった。のっぺら坊を奪おうとする動きを察知し、網走監獄の軍備増強を進める。

鯉登少将(CV:大川透)

大湊要港部司令官を務める海軍少将。鯉登少尉の父であり、息子の成長を願ってアシリパ捜索の先遣隊に加えるよう鶴見中尉に依頼した。自刃した花沢中将は親友で、日露戦争での責任を彼に押し付けた中央政府に不信感を抱く。

ウィルク(CV:東地宏樹)

アシッパの父親。ポーランド人の父と樺太アイヌの母の間に生まれ、名前はポーランド語で「狼」を意味する。少数民族の独立を目指してキロランケとともにゲリラ組織に加わり、ロシア皇帝アレクサンドル2世の暗殺を実行。海を渡って北海道アイヌと同化してからは、娘のアシリパをアイヌを導く存在になるように育てた。

キロランケ(CV:てらそままさき)

網走監獄でそれまで行動を共にしてきた杉元を裏切り、アシリパを連れて尾形、白石らと樺太へ逃亡。ゲリラ活動をしていた頃の仲間との合流を目指しながら、古い友人であるウイルクの足跡を娘のアシッパにたどらせることで、金塊の暗号を解くヒントを得ようとする。

ソフィア(CV:斉藤貴美子)

キロランケとウイルクが中核をなしていた反体制ゲリラ組織の指導者。ロシアの貴族階級出身で、母国の近代化を目指す活動に身を捧げてきた。皇帝暗殺の首謀者として捕らえられるも、証拠がないため処刑されずに亜港監獄に幽閉され続けている。活動資金のために犯罪を行う義賊として知られ、法廷でつけられた愛称は「金の手」。

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スタッフ・主題歌

原作
チーフディレクター
  • すがはらしずたか
シリーズ構成
  • 高木登
キャラクターデザイン
  • 山川拓己
美術監督
  • 渋谷幸弘/三宅真央
色彩設計
  • 福田由布子
撮影監督
  • 織田頼信
編集
  • 池田康隆
音響監督
  • 明田川仁
音響制作
  • マジックカプセル
アイヌ語監
  • 修中川裕
ロシア語監修
  • Eugenio Uzhinin
音楽
主題歌Awich × ALI 「黄金の彼方」
エンディングテーマ横山剣 「The Ballad」

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