オリコンニュース
大好きな食べ物を手に…キッチンで寝落ちする1歳ハーフ女児の姿に120万回再生「電池切れや」「可愛い事件ですね」
![]()
今週3度目、食べながら床で寝落ちした1歳児「特技はどこでも寝られることです」
「数分前までヨーグルトとスプーンを持って『キャーーーー!』と騒いでいた娘が、パタン!と物音を立てた後、急に静かになりました。何かをしているんだなと思い、恐る恐るキッチンに行くと、娘は倒れるように寝ていました」
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「ヨーグルトは大好きで、見せた瞬間にニヤニヤしながら走って近づいてきます。食べ物を食べながら床で寝てしまうことは、3回ほどありました。ヨーグルト、パン、おせんべいです。おせんべいに関しては、テーブルの上で寝ていました」
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「娘の特技は、どこでも寝られることです。椅子の上やテーブルの上で寝たり、お出かけをしていても急に床で寝る体制を作ったりします。最近はシェアすることを覚え、おいしいと思った食べ物は家族やお友達にあげたがります」
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「転んでも、お友達に意地悪をされても泣かず、ニコニコしながら気にしないように楽しんでいる姿には、成長したな、強くなったなと感じます」
「イヤイヤを生まない状況をつくる」子どもと同じ目線に立つことを意識している
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「弟が生まれて初対面をしたときは、人間ではなく動物だと思っていたようです。家に一緒に帰るとナデナデしたり、お布団をかけてあげたり、たまにイタズラをしたいのか、履いている靴下や帽子、おしゃぶりを取って楽しんだりしていました。以前はおしゃぶりを強奪していましたが、最近はおしゃぶりが外れていると付け直してあげたり、泣いているとナデナデしたりと、お姉ちゃん業を頑張っているようです」
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「子育てのなかで一番大切にしているのは、『イヤイヤを生まない状況をつくること』です。以前は、イタズラをすると叱ったり、『ダメだよ』と取り上げたり、体を持ち上げて止めたりして、結果的に泣くきっかけや癇癪を起こす場面を自分でたくさん作っていたと思います。今は、子どもと同じ目線に立って『何してるの〜?』と声をかけ、怖い雰囲気を出さずに、“ダメなこと”を伝えるようにしています」
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「物や動物に触れるときは、まず大人が見本を見せてから、子どもにやってもらう。そして、興味を持ったことは、とりあえず全部やらせてみる。そうしたら、いつの間にか『ほしい!』『やりたい!』という気持ちが爆発することが減っていきました」
(Instagram/@vivichan_mamaより)
「私が一番幸せを感じるのは、姉が弟を気にかけて『大丈夫?』と近づき、それを見て弟が笑顔になるときです。2人が本能的に仲良くしようとしている姿が、家族みんなの空気を柔らかくしてくれて、『あぁ、幸せだな』と感じます」