2016-09-06



モデルトーク第1弾! モデルトーク第2弾! モデルトーク第2弾! みちょぱ、こんどうようぢ、時人の“TOP3”

 人気モデル対談第2弾では、みちょぱ(池田美優)、こんどうようぢ、時人に“好きなキャラクター”&“気になったシーン”TOP3を 挙げてもらった。するとここでは、男子ふたりのトークが白熱! みちょぱのドッキリ発言も!! 三者三様の趣味嗜好が表れた興味深い 結果になった!!

みちょぱの好きなキャラクターTOP3
ハーレイ・クイン
1位
ハーレイ・クイン

 カッコカワイイというか、髪色とか、ボロボロになっているメイクもカッコよかった。スタイルいいし、露出のある衣装も好きだし、ハーレイが絶対1位です! 私も恋愛依存症ですよ(笑)。ひとりの人を一途に追っかけている姿がいいですよねー。

2位デッドショット

 娘想いなんですよね。仲間意識もいちばん強い人。いいパパだなって思いました! 私も仲間は大事! というタイプなので、共通点があって。あと、マッチョが大好きなんです。最初のシーンでずっと鍛えていて、そこもカッコいいなって思いました。

3位エル・ディアブロ

 炎の人! 超カッコよかったです! 『ONE PIECE』のエースが大好きで、炎が共通点でした(笑)。自分を犠牲にするところや、子どもや奥さんとのこととか、感動のシーンもとてもよかったです。奥さんのタトゥーを入れているところもいい!

みちょぱの気になったポイントTOP3
リック・フラッグ大佐
1位
フラッグ大佐がイケメン!

 恋愛対象としては、ジョーカーはファンキーでクレイジーすぎるので、フラッグ大佐ですね。普通にイケメン! でも私、顔で選ぶタイプじゃないんです。友だちには「元カレ、ブスが多いよね」ってよく言われていて(笑)。好きになったらカッコよくみえるって言うじゃないですか。でも、そう見えたことはあまりなくて、本当に顔で選んでないんです(笑)。

2位悪は悪でも、みんないいヤツ!

 私、いつも悪い男にハマッちゃうんですよね(笑)。いい男すぎてもおもしろくないというか、刺激がほしい。そっちのほうが楽しい。でも、悪のなかにもいいヤツがいるんだなって。最初のほうはどうなるのかと思ったけれど、みんな一緒になって戦う姿には心打たれるところもあったし、カッコよかった。

3位私も人前で下着になる“どうぞ見て”タイプ

 戦いに行く前にみんなが着替えるシーンがすごくおもしろかったです。音楽かけてノリノリで、みんなの前でハーレイが普通に着替えていて、「なに?」みたいな感じがすごく印象的でした。私も人前で着替えられて、下着姿でも男の人に「どうぞ見て」というタイプなので、ハーレイに似ているかも!

 私も恋愛はいつも片思いから始まるんですよ。追いかけて追いかけて、最終的に振り向かれたいんです(笑)。片思いからしか恋愛をしたことがないから、すごくがんばって追いかけているハーレイの姿は、自分に似ているなって思いました。でも、ハーレイみたいに積極的にはいけないタイプなので、そこはいいなあと思って。私はちょっと相手にアピって、気づいてほしい。それと、私も露出が大好きなので、これも共通点! セクシーさが足りないんですけど……(笑)。

 ハーレイの自由な感じは、観ていてカッコいいしカワイイし、ファッションもおしゃれだし、楽しそうだなって。デザインがインスタ映えしそうだから、同世代の子たちもきっと気に入ると思います! この映画を観て、自分を忘れてクレイジーになろうよ(笑)!

“愛する人のために”系映画が好きな僕もハマった! こんどうようぢ
こんどうようぢの好きなキャラクターTOP3
エル・ディアブロ
1位
エル・ディアブロ

 自分の罪に気づいて、そのまま反省し続けている、背負っている感じが最高でした。ヴィランズはハーレイやジョーカーが最後までクレイジーすぎるけれど、どっちかというと人間味があるほうが僕は安心する。そういう意味ではディアブロが心の拠り所というかいちばん好きでした。ファッションもよかった!

2位デッドショット

 ウィル・スミスは『ハンコック』や『幸せのちから』とか好きで、家族愛系の人間ドラマが多い印象。でも、デッドショットは殺し屋だけれど重要なメッセージを抱えていて、自分の感情よりも娘のことを考えている。そんなお父さんの心がいいなあと思いました。顔がずるいんですよね。悲しい表情がうますぎ!

3位リック・フラッグ大佐

 純粋にカッコよかったという理由もありますが、彼は事態を終わらすためには犠牲も……とかラストまで葛藤が多くて、最初から最後まで強い人だなあと思いました。普通、このクレイジーなメンバーと長時間一緒にいるって無理そうじゃないですか(笑)。それと僕、“愛する人のため系”に弱いんです。

こんどうようぢの好きなシーンTOP3
1位オープニングから最高!

 キャラクター紹介の映像がめっちゃカッコよかったです。メンバーの紹介シーンとか、わりと好きなんですよね。アメコミ映画ではよくあると思いますが、モチーフとキャラクター、キャスト名が流れていく映像がかわいかったなあ。映画の最初と最後に出ますが、こういうの意外と大事なんですよね。

リック・フラッグ大佐
2位
カーラ・デルヴィーニュが
チャラくなかった!

 彼女にはモデルさんのイメージしかなかったので、最初どういう役柄なんだろうと思って観ていたら、すごく重要なポジションのキャラクターで(笑)。ふだんのおちゃらけた感じと全然違うので、驚きました!

3位幻覚を断ち切るディアブロ!

 好きなキャラ1位なのでかぶりますが、ディアブロの活躍がよかったです。ほかのメンバーとはちょっと違って自分の現実をしっかりと受け止めていて、僕は好きですね。スクワッドのメンバー間には迷いがある人もいますが、そのなかで彼は最高に印象に残りました。とくによかったのは幻覚を断ち切るシーン。

 アメコミ映画をふだんからよく観ていて、この『スーサイド・スクワッド』はスーパーマンがいなくなった後の世界で、すごく興味を持って観ました。僕は悪い女性が苦手で、言葉づかいもきれいなほうが好きだけれど(笑)、ハーレイの一途な姿はいいなと思いました。好きな人のために何でもできるってすごい。でも、のめり込みすぎは危険!

 僕は、愛する人のために何かをする系の映画が好きな男子なので、この映画は恋愛も家族愛も描かれていて、とてもよかったです。エンドロールを観ながら、どうしてかわからないんですけど、ストレスを発散したような爽快な気分になりました。映画っていいなあって改めて思わせてくれた映画です!

男子にとって“好きのフルコース”なので燃えるはず! 時人
時人の好きなキャラクターTOP3
エル・ディアブロ
1位
デッドショット

 シンプルにウィル・スミスさんが好きなんです。もう仕草がたまらないです。息の使い方とかすごく惹き込まれるし、キャラも鬼カッコいいじゃないですか。クールに仕事する感じとか、言われたら言い返してやり返す、行動で示すタイプはめっちゃカッコいいと思う。人間臭いところもよかったです。

2位ハーレイ・クイン

 恋愛に真っ直ぐなところがあって、そのなかでも自分じゃない自分もあって、理解できない部分がさらにそそるというか。平凡に暮らしたい自分がいたり、何が本当の気持ちなのかわからないミステリアスなところが女性として惹かれます。あとは体がエロいですよね。腰からお尻にかけてとくに(笑)。

3位ジョーカー

 ヤツの危ないカンジに惹かれます。もともと『ダークナイト』のジョーカーが好きだったんですけど、今回のキレイめのジョーカーもいい。女子にも人気出そうですね。彼はちょっとイッちゃっているけれど、愛に関して男の重さが出ていた気がして。野性的な本能じゃないけれど、理性がない人にも惹かれます。

時人のテンション上がったシーンTOP3
1位ディアブロ大覚醒!
リック・フラッグ大佐

 臆病なディアブロが覚醒するシーンは、めっちゃカッコよかった! 最初っから強いわけではないからこそ、彼のバトルシーンとかグッときましたね。デッドショットのアクションも最高だったんですけど、抑えて1位です。

3位男子必見! ナマ着替え!

 エミネムの音楽が流れるなか、ヴィランズが呼ばれて荷造りして着替えるシーン。ハーレイが男たちのなかで堂々と着替えるシーンはテンション上がった! 脱ぐところもエロかわいいし、カンペキ! 男子は必見!

3位ヘリコプターに乗って……。

 アマンダ・ウォーラーさんがヘリコプターに乗って行くシーンが最高でした(笑)。終始、あの人にはイライラしていたから、ヘリに乗ったあとの展開は「よっしゃ!」みたいな(笑)。

 ウィル・スミスは、ちょっと欠陥があるお父さんみたいな役柄が似合いますよね。それとハーレイの姿を観ていて、自分でコントロールできない女はいいなと思いました。付き合いたいかどうかは別ですが、めっちゃ魅力を感じます。予測不可能な子、無邪気で狂気的な部分が出ている子は、どうしても気になりますよね。

 この映画、男の子にとっては“好きのフルコース”なので燃えるはず。悪役が人気キャラクターになってくることや、彼らのライバル関係とか。ちゃんとゲスいし、お色気シーンもあって。男子必見の映画です!

(文:鴇田崇/写真:草刈雅之、鈴木一なり)
仲間同士の連帯感が深まっていく!同年代の子が共感できるチーム感
仲間同士の連帯感が深まっていく!同年代の子が共感できるチーム感

悪いヤツだけど、ハマッちゃったら抜け出せないタイプ

紗蘭(SARA)
バトシン
志村禎雄

――まずは、ご覧になっていかがでした?
紗蘭 ハーレイ・クインがめっちゃかわいかった! エロくてかわいい。やばい、ハロウィンでコスプレやりたい!
バトシン すっごいタイプだった(笑)。登場シーンからセクシー! ハロウィンコスプレいいね〜。でもやるなら、劇中みたいにみんなの前で着替えるところからやらないとね(笑)。
紗蘭 なんで! ニヤけてる!
とまん バトシンは始まる前からハーレイ・クインがいいって言ってたからね(笑)! クレイジーになる前となった後での全然違うギャップもいいね。
松本鈴香 エロい! かわいいエロって女の子も好きになるよね。
とまん メイクが崩れている感じもよかったよね。生々しいというかリアルというか。あと、魔女(エンチャントレス)もよかった!
志村禎雄 僕はウィル・スミスさんがよかった。男らしいところに憧れているから、すごくカッコよくて。デッドショット目線からのストーリーにも引き込まれました。
とまん カタナ役の福原かれんさん! ハリウッド大作に日本人の女優さんが出ているのもうれしいよね。ジョーカーのクレイジーさもすごいインパクトだった!
紗蘭 ジョーカー、カッコよかった。
バトシン 謎の部分が多いけどね。男性キャラクターだと、人間発火装置のディアブロが大好きになった。

――ハーレイって恋愛に一途ですが、その点は女の子としてはどうですか?
紗蘭 いやーもう、めっちゃかわいい!
とまん たびたびあったよね、ジョーカーのSすぎる行為が(笑)。でも、ハーレイはそれに応える。
紗蘭 一生を捧げるじゃないけれど。かっこいいし、かわいいし、世界観があったからすごく素敵だった。
バトシン ハーレイにあんなに惚れられるなんて、本当ジョーカーがうらやましいもん(笑)。オレもジョーカーふうに髪、染めよ!
松本 髪型、いけるんじゃない? 似合いそうな気もする(笑)。

――女の子って、悪い男に惹かれるってよく言いますよね? ハーレイの気持ちってわかります?
紗蘭 わかります! 悪いことをしているってわかっているけれど、ハマッちゃったら一生抜け出せないタイプなんだろうなって。
とまん 気をつけてよ(笑)。
松本 悪いことをしている彼だけれど、いいところは私しか知らないんだよ、みたいな感じでハマリそう。
紗蘭 本当にそれ!
菊池せいら ちょっとSっぽい人って憧れますよね〜。引っ張っていってほしい!
紗蘭 それは意外!
バトシン ツンデレ感もけっこう出てたよね。それもいい!


減刑と引き換えに政府のミッションを強制された凶暴な悪党たちのチーム、スーサイド・スクワッド

理想の彼氏・ジョーカーと理想の旦那さん・デッドショット

とまん
松本鈴香
菊池せいら

――ジョーカーはなかなかハーレイに振り向かないですが、そういう男を振り向かせる方法を教えて!
紗蘭 私、いつも片思いで終わるから。振り向いてもらえないんですよ。振り向かせるなんて、そんな経験はほとんどないです。そういう能力を備えてないからできない(笑)。
松本 私の場合は、ちょっと気になったら「好きなんだけど、私からはいかないよ」みたいな感じを出す(笑)。連絡はちゃんと返すし、気がありそうに見えるかもしれないけれど、自分からはアタックしないみたいな。
菊池 ちょっと興味を持たせて、相手を惹きつけるみたいな感じだよね(笑)。
志村 小悪魔〜。
松本 そういう感じで楽しんでます(笑)。

――ジョーカーは、ちょいちょい連絡だけはするタイプでしたね。
紗蘭 確かに! ちょいちょい送るメッセージも優しかった。
とまん あれは優しかったね。

――今回、悪と邪悪が激しく戦うので、アクションがとんでもなくすごかったですよね!
バトシン めっちゃ爽快だった!
とまん みんなそれぞれ能力が違って、とんでもないバトルになるなかにふつうの人間もいて、そこがよかった。
紗蘭 邪悪が乗っ取る瞬間の映像がリアルすぎて、うわー! って、なった。
とまん でも、邪悪のほうが好きだな。やるなら、僕は邪悪になりたいですね(笑)。
紗蘭 うん、とまんくんはそんな気がする(笑)。でも、最初はここまで激しくなるとは思ってなかったから、想像以上だった。

――さっき志村さんも言っていましたが、ウィル・スミス演じるデッドショットもカッコよかったですよね!
バトシン ふつうの人間じゃないですか。なのに、すごい技術で一番活躍していたくらいだから。めちゃくちゃカッコよかった!
とまん 彼の過去が切なすぎてつらかった。全部が切なかったけど、それがあるから魅力的にも写るんですよね……。
松本 ジョーカーもカッコいいんですけど、デッドショットのほうが家族想い。私は男性としてはデッドショットのほうに惹かれますね。
紗蘭 結婚するならデッドショットだけど、彼氏にするならジョーカーみたいな(笑)!
松本 性格的には、理想の彼氏像と理想の旦那さん像みたいな感じ。犯罪を除けばですけど(笑)。

強烈すぎる女性キャラクターが暴れまわる!セクシー&クレイジーなスクワッドのアイドル、ハーレイ・クイーン(左)。復讐心に駆られた無口で冷酷な女サムライ、カタナ

同年代に響きそう!仲間とのチーム感と爽快アクション

ジョーカーに恋するハーレイ・クイン…爽快アクションのなかでハーレイの一途な恋愛も描かれる

――登場キャラクターを観ていて、ご自身と重ねて共感したポイントはありますか?
松本
 デッドショットの娘さんの気持ちはよくわかりました。家族と離れ離れになることが寂しいんですよね。だから、デッドショットを応援したくなるというか、気持ちが寄っているところもありました。
紗蘭 私はハーレイですね。悪いことをしたことはないんですけど、だいぶやんちゃな人を好きになったことがあって。その人から抜けられないほど、好きになっちゃって。そのどっぷりハマった感じが、ハーレイに似ているなと思いました。
菊池 いま高校生なんですけど、同年代の子たちって、最初はお互いに好きではなくても、仲間でいろいろ一緒にやっていくうちにどんどん仲良くなっていくことがよくあります。スーサイド・スクワットのチームになっていくところの気持ちの動きは、同年代の子は共感できるかなって思います。
志村 スーサイドのメンバーは、もともといた場所が一人ひとり全然違います。僕たちも、モデルとして活動しながら、音楽とかほかの仕事もやらせていただいているぶん、それぞれのいる場所が違うことも多いんです。そういうところが重なっているなって。こうやっていま、みんなで集まって話しているところも、映画と一緒だなってちょっと思いました。映画を観ていて、僕たちもひとつになって大きくなっていく姿が想像できて、力をもらった気がします。




――この映画の同世代の人たちに響くポイントはどんなところですか?
菊池 いいとこありすぎて難しい!
志村 仲間同士の連帯感が深まっていくところですかね。学生だと新学期とかもそうですが、最初のころってなんとか友だちを作ろうとするけれど、難しいじゃないですか。でも自分の過去とかを話していくうちに、どんどん絆って深まっていくと思うので、そういうところを観てもらって、友だちを大切してほしいかなって思います。
松本 こういうアクション映画って、男の子が好きだったりするけれど、女の子が好きな要素として恋愛が深く絡んでいるので、感情移入しやすくていいと思います。
菊池 入り口として、女の子はポップなビジュアルと恋愛って入りやすいですよね。
紗蘭 同じ過去の経験を持った人同士で観るのもいいと思います。なかなか友だちには話せないことかもしれないけれど、そこで新たな絆が生まれたり、新しい仲間ができたりするんじゃないかな。
バトシン アクション! 爽快感がすごい! ポップさやおしゃれさもよかったし、裏切っちゃうの? みたいなストーリーに引き込まれる部分もあって。わくわくドキドキ感がすごいので、そのあたりはみんなに楽しんでもらえると思います。
とまん 観終わった後に、隣の人におもしろかったね! と言ってしまう映画だと思うんですよ。映画について話したいことがたくさん出てきて。だから、映画のあとにみんなでご飯とか行かずにはいられないんじゃないかなと。交友関係をどんどん深められる映画だと思いました。
紗蘭 もう1回観たい! 1回目で8割くらいは頭に入るから、その次は細かいところに注目して観たいな。
とまん 男女ともにキャラクターがみんな個性的でカッコよくて、観た人それぞれの推しキャラができると思うので、それでも盛り上がれると思います!

(文:鴇田崇/写真:鈴木一なり)

MODEL PROFILE

1997年11月29日生まれ。
日本、フランス、モロッコの血を受け継ぐモデル。3/30にCD付き1stスタイルブック『さらっちだよ』を発売。同スタイルブック内でアーティストとしてソロデビューを果たす。
https://twitter.com/saracchidayo

1995年8月5日生まれ。三重県出身。
新世代ボーイズグループ・XOXのメンバー。同グループ内では関西弁のムードメーカー。モデル、タレント、アーティストとして活動中。
https://twitter.com/takatimun

1995年7月21日生まれ。フィリピン出身。
ストリートに根ざしたファッションを体現する人気モデル5人による新世代ボーイズグループ・XOXのメンバー。モデル、タレントとして活動中。
https://twitter.com/shimura_sadao

1993年9月14日生まれ。宮城県出身。
ストリートに根ざしたファッションを体現する人気モデル5人による新世代ボーイズグループ・XOXのリーダー。昨年、メジャーCDデビューを果たす。モデル、タレント、アーティストとして活動中。
https://twitter.com/_SWEATM

1995年6月8日生まれ。
ファッション誌『CHOKi CHOKi GiRLS』専属モデル。『MUSICるTV』(テレビ朝日系)レギュラーMCを務めるなどタレントとしても活動中。通称・れぴぽちゃの愛称で知られる。
https://twitter.com/mtmtrik

2000年10月14日生まれ。
ファッション誌『Popteen』『Ranzuki』『NYLON』『CHOKi CHOKi GiRLS』などでモデルとして活動中。NHK Eテレ『オトナヘノベル』、西野カナ「あなたの好きなところ」PVなどにも出演。現在15歳の高校1年生。
https://twitter.com/seiraaa1014

1998年10月30日生まれ。
ファッション誌『Popteen』専属モデルのほか、イメージモデル、プロデュース商品も多数。初のスタイルブック『MICHOPA MANIA』発売中。
https://twitter.com/michopaaaaa

1992年12月25日生まれ。大阪府出身。
ジェンダーレス系男子と呼ばれる独自のファッションセンスが女子中高生を中心に人気を集めている。4月22日自身のブランド『DINGラフォーレ原宿店 OPEN』。歌手、デザイナー、タレントとしても活動中。
https://twitter.com/yohdiworld

1993年11月19日生まれ。大阪府出身。
ボーカル3名DJ1名のボーカルグループ・ZOLAのメンバー。モデル、タレント、アーティストとして活動中。
https://twitter.com/s_23cm

『スーサイド・スクワッド』
『スーサイド・スクワッド』

 バットマンをはじめとするヒーローたちによって投獄されたヴィラン(悪役)たち。死刑や終身刑となった彼らは、政府の秘密機関によって、減刑と引き換えに命の保障のないミッションを強制された集団スーサイド・スクワッド(自殺部隊)への入隊を余儀なくされる。

 全身に武器をまとった狙撃手、狂気の道化師、ブーメラン使い、復讐心に駆られた女侍、妖艶な魔法使い、ウロコに覆われた怪力男、必殺縄師、地獄の炎を操る男、そしてバットマンの最大のライバルにして、泣く子も黙る最悪のスーパー・ヴィラン、ジョーカーも登場! 強烈な個性が揃った映画史上最狂のチームが誕生した! 牢獄から開放された凶暴な悪党たちは政府の強力な武力となり、人類が最も恐れる、最強の的に立ち向かう。

監督・脚本:デヴィッド・エアー
出演:ウィル・スミス ジャレッド・レト マーゴット・ロビー ジョエル・キナマン ヴィオラ・デイヴィス カーラ・デルヴィーニュ 福原かれん
配給:ワーナー・ブラザース映画
9月10日(土)全国ロードショー

『スーサイド・スクワッド』OFFICIAL SITE
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