SPFの歌詞
SPF
| 作詞 | 田中和将 |
|---|---|
| 作曲 | 亀井享 |
| 編曲 | 亀井享 |
迂闊なぼくらは紫外線集めた
かざした右手で時を止めろ
どこをどうやってきみを永遠にしよう
ここで根を上げれば心折れてしまう
どうか急いで
どうか終わらないで
どうせ思い出になるならもう
これが本当なら
それが一瞬なら
目が覚めれば痛いもの
ディストピアみたいな市街地を離れて
奇跡の不時着は吉と出るか
真昼の上の朱い太陽の向こう
ここで手をふれれば軽々越えてしまう
「おいでここまで」声が聞こえて
駆け出すところを想像
これが本能なら
それが万能なら
今 愛の歌うたえそう
どうか急いで
どうか終わらないで
思い出になってどうなるの
これが本当なら
それはわかっているさ
目が覚めれば痛いのも
GRAPEVINEの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|