環状線の歌詞
環状線
| 作詞 | Yudai Hirano |
|---|---|
| 作曲 | Yudai Hirano |
| 編曲 | Yudai Hirano |
ドアのその向こうへ
飛ばした電波 届いているんだろうか
環状線を泳いで
一人見ていた 時間は溶け切った
街は息をしていつでも見ているよう
そう思うから ハッとしたんだろう
小さな窓を開いた 小鳥は歌って泣いた
まだ ここで君を待つ間 見渡す限りの今日が光る
街は息をしていつでも変わっていくよう
本当を隠しているのさ
最大風速で踏み出す どこまでも
空の色に 溶ける高さで飛ぼう
ああ 小さな宇宙船が 黒い川を行き交って
まだ ここで君を待つ間 見渡す限りの今日が光る
環状線の向こうで
振り返った君はそっと言った
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| タイトル | 歌い出し |
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