光る街の歌詞
光る街
| 作詞 | モミー |
|---|---|
| 作曲 | モミー |
| 編曲 | モミー |
セミが鳴いていたあの夏も
また一つ終わって過ぎて行く
花火のような華やかさも
儚さとともに消えた
いつだって 探しているのさ 自分らしさを
壊れないように 流されては
変わりが見つかるような つまらない者
誰も届かないような 何処か遠い光る街へ
報われなくてもいい そんなわけないから
光の当たらない場所は 暗くて寒いから
いつだって 探しているのさ 自分らしさを
壊れないように 流されては
変わりが見つかるような つまらない
壊れないように流されて僕らの針は進んでいく
果てしない夜のその先に
眠れない夜にエレキギターで鳴らしたコードと
鼻歌のメロディー
誰も届かないような 何処か遠い光る街
果てしない夜の先 光る街へ
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| タイトル | 歌い出し |
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