ネモフィラBLUEの歌詞
ネモフィラBLUE
| 作詞 | 出口遼 |
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| 作曲 | 湯原聡史・KOJI oba |
| 編曲 | 湯原聡史・KOJI oba |
鮮やかに溶けた水彩の模様が
ほら、ワーグマンのようだってキミがつぶやく
僕がまだ知らない世界を知ってるようで
一人取り残された気がしてたんだ
君の瞳に映る世界は僕とは違うなんて
当たり前のこと気づけなかったよ
それなら僕は僕のままでいい
さよならの代わりの言葉は
まだ見つかりそうにないけれど
パノラマに広がるネモフィラBLUEの空の下で
ありのままでいられればいい
僕だけのキャンパスの目印
見失わないように
わがままを言えた子供の頃のように
サボタージュしたっていいじゃんって イタズラな顔
キミがまだ知らない表情見せるたび
また置き去りにされた気がしてたんだ
変わらないものなど何処にも何ひとつないんだと
最初から僕は理解っていたはず
それでもキミはキミのままがいい
あの頃の二人は手探りでも不器用でも全力で
真夜中にパズルを拾い集めるように同じ灯
目指し歩いていたはずだろう
それぞれのコンパス
見つけても忘れないでね
la la la la…
さよならの代わりの言葉は
まだ見つかりそうにないけれど
パノラマに広がるネモフィラBLUEの空の下で
ありのままでいられればいい
キミとのさよなら選んでも
また会えるように
同じ空の下
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| タイトル | 歌い出し |
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