黒い息の歌詞
黒い息
| 作詞 | RAN |
|---|---|
| 作曲 | RAN |
| 編曲 | RAN |
瞬間以外のことに目を向けると涙がこぼれ落ちてく
何かと理由をつけ説明を求める者は腐っている
逃げ込んだと思ってた
そこは底なし光ない沼
口に出していくのは
黒い息を吐くことになる
壁に向き合う君は涙を濡らして
風に逆らう僕は僕を誇れない
どこに落としたのか分からなくなるから僕に近付くな
ああなれこうなれと理想を高めてゆく者は消えちまえ
逃げ込んだと思ってた
やっと孤独に溺れれる場所
ひとつだけの灯りさえ
今は僕を蝕んでゆく
壁を羨むことに憎らしさを覚え
そこにしか力を見出せない僕は腐っている
壁に向き合う君は涙を濡らして
風に逆らう僕は僕を誇れない
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| タイトル | 歌い出し |
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