缶コーヒーとチョコレートパンの歌詞
缶コーヒーとチョコレートパン
| 作詞 | yura |
|---|---|
| 作曲 | Chocoholic |
| 編曲 | Chocoholic |
自販機の上
赤く光るボタンとコーヒー
前と同じ
いつも通り開ける
息ふきかけるたびのほんのり苦い
香りただよう日の暮れで
独り言と共に出る白い息
寂しくなんてないって
二人並べた缶コーヒー
一緒に笑った
コンビニで見つける
おなじみのチョコレートパン
甘い香り
懐かしい日々がよぎる
日が昇る瞬間を二人で見て
綺麗だねって言いたいよ
独り言と共に出た白い息
また一年が始まる
半分こしたあの味
一緒に笑った
少しずつ流行りも変わっていく
少しずつ大人になっていく
缶コーヒーの香りが連れ戻す
チョコレートのようにそう甘く
二人並べた缶コーヒー
一緒に笑った
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| タイトル | 歌い出し |
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