生きての歌詞
生きて
| 作詞 | 烏屋茶房 |
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| 作曲 | 篠崎あやと・橘亮祐 |
| 編曲 | 篠崎あやと・橘亮祐 |
寂しい歌が聞こえる月光が綺麗な夜
瞳に映る この世界には
希望は見えるだろうか?
全てを抱えたままで
誰にも言えないままで
暗闇に身動きもできずに
ただただ立ち尽くしてる
いつも幸せな夢から覚めたその後で
酷く虚しい気持ちになる
だけど、だけど
それでも、生きて
そう生きて
息をして
今日も、明日も
目をそらさないで
がむしゃらに生きて
息が止まるまで
探すのさ、逃げ切る道を
何千何百回も涙は流れるけど
やがてそれは新しい花を
育む水になるから
こんな月の明かりも
寂しいその歌声も
まだ見えぬ喜びも
やがて来る朝焼けも
きっと僕らを待っている
悲しいこの世界でも
もしもたった一つだけ願いが叶うな
ら
それがつらいことだと知っていても
願おう
これから、生きて
そう生きて
息をして
今日も、明日も
救いのない世界で
あぁ、今は
例え傷が痛くとも
ひたすらに
前に進もう
もう一度、生きて
そう生きて
息をして
もう何も間違うことのないように
あがいて、もがいて
そんな毎日だって進もう
生きているのなら
生きて
そう生きて
息をして
今日も、明日も
救いのない世界で
あぁ、今は
例え傷が痛くとも
ひたすらに
前に進もう
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| タイトル | 歌い出し |
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