季節外れの歌詞
季節外れ
| 作詞 | 崎山蒼志 |
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| 作曲 | 崎山蒼志 |
| 編曲 | 崎山蒼志 |
僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの
日々の体温と溢れる青におさらばしなくては
ならないの
僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの
楽しいことなどなかったはずなのに
少し寂しいよ
今 ここで季節外れの風が吹いて
また泣きそうになってるの
君の声を思い出すと 春の空気を感じる
今 ここで季節外れの風が吹いて
また泣きそうになってるの
色が落ちていく 絵画のような空を
仰いでいる
不器用に光る太陽が
また僕を照らすのでしょう
人混みに埋もれるこの僕を
優しく照らすのでしょう
旅の中で
僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの
日々の体温と溢れる青におさらばしなくては
ならないの
僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの
楽しいことなどなかったはずなのに
少し寂しいよ
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| タイトル | 歌い出し |
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