鳥になり海を渡るの歌詞
鳥になり海を渡る
| 作詞 | 崎山蒼志 |
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| 作曲 | 崎山蒼志 |
| 編曲 | 崎山蒼志 |
道端に生えるあの花は
過ぎ去る時間なにを思い
生きてるんだろう
色のない虚無は底無し
蓄積する考察や不安
「夜」という胃袋の中で
街灯が聡明に見えた
汚れた僕はそれが怖かった
地平線は斜めに傾き
全て巨大な宇宙に飲まれる
意識は次の世界で覚める
枯れていく君の言葉に
意思はなくて
腐ってく 僕の耳をすり抜け
鳥になり海を渡る
鳥になり海を渡る
枯れていく君の言葉に
意思はなくて
腐ってく 僕の耳をすり抜け
鳥になり海を渡る
鳥になり海を渡る
ネオンのうるさい街をくぐりぬけても
君もいないし朝も来ないだろう
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| タイトル | 歌い出し |
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