花火の歌詞
花火
| 作詞 | 崎山蒼志 |
|---|---|
| 作曲 | 崎山蒼志 |
| 編曲 | 崎山蒼志 |
夜、夜、夜、夜の中に咲いた火花が
僕の手を 引くように、
見えてる 聴こえてる この瞬間に
隠れられたら いいのにな
散れたら
蝉の脱け殻
僕も脱け殻の様
自暴自棄 も越えて
土手に向かう
蝉の脱け殻
僕も脱け殻の様
夜は、夕暮れと
混濁していく
今日よ さよなら
今も ここで消えらんない
不意に吹いた風に涙が出るよ
いつも 許されないから
破裂音だけが 意味をなすのさ
虚無をぶち壊すよな
満開の刹那 が 希望の声と
咲う 笑う
今日よ さよなら
今も ここで消えらんない
不意に吹いた風に涙が出るよ
深く吸い込む空気に
光が混じってた それが苦しくてさ
虚無をぶち壊すよな
満開の刹那 が 希望の声と
咲う 笑う
夜、夜、夜、夜の中に咲いた火花が
僕の 手を 引くように
崎山蒼志の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|