泉州まつり華の歌詞
泉州まつり華
| 作詞 | 三倉寿夫 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
年に一度の男の舞台 待って待って待ったんや
ようしやったるで 見せたるで
夢を担いで 度胸で咲かす
まつり馬鹿だよ 俺おまえ
握る前梃子 血しぶき吠えりゃ
やるぞ宮入り 男の舞台
ここは泉州 正念場
炎やす友情が 華になる 華になる
だんじりはわしらの宝や 命や
泉州男の心意気や
命がけだよ 惚れたら一途
幼なじみが 恋がたき
競う花道 小半坂に
未練たち切る だんじり囃子
ここは泉州 城下町
つのる想いが 華になる 華になる
熱い祈りが 男をささえ
背中の法被に 宵宮の風
灯す御神燈 面影ゆれて
涙で梶とる 情けの舞台
ここは泉州 秋雨まつり
偲ぶ魂が 華になる 華になる
末平ひでこの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
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