Beyond the Sea,Above the Lightsの歌詞
Beyond the Sea,Above the Lights
| 作詞 | 仲川慎之介 |
|---|---|
| 作曲 | 仲川慎之介 |
街並みが回転した
Lights, Ghost, Moon まるごとさ
落ちる速度と同じで
雷が貫通して
ヒビ割れたコンクリがコメカミを打って花火がこびりつく
はじめから広がってる
海の上をいくようなもんだぜ 時間ってやつの正体は
痛みに意味をつけるならばそういった
運命の逆を行くとこになるかな
ハハ
タバコが毒になって何もかもが鈍った
喜怒哀楽も性食眠も生存本能も
全てが溶け合って曖昧なアメーバ状になって
逆に人間になったような
気がしてる
どうだろう どうだろう
無風の海で浮かぶような
どうだろう どうだろう
碇はずぅっと空振るようだ
Beyond the sea, above the lights
浮かれた歌をワザと歌ってる
俺の これは
果たして生活なんだろうか なんてね
22%くらい常に死にたい気持ちがある
いつどこでだってだいたいそう
橋の欄干まで行ってタバコだけ吸って帰る
22%ってのはそのくらい
俺たちが死んだり食べたり結婚したりとかも
ビッグバンの時にすでに決まっていて
ならさ神様のシステムで踊り明かすカスよりも
放蕩してるほうがマシかもね
つまり死にたくなるってのは革命さ
俺たちができる唯一の反逆さ
なんだよアホらしい?君にはどーでもいい?
そんな目で俺をみんなよ 死にたくなっちゃうぜ
どうだろう どうだろう
無風の海で浮かぶような
どうだろう どうだろう
碇はずぅっと空振るようだ
Beyond the sea, above the lights
浮かれた歌をワザと歌ってる
俺の これが
唯一生活なんだろうぜ なんてね
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| タイトル | 歌い出し |
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