素顔に咲く花の歌詞
素顔に咲く花
| 作詞 | 大地土子 |
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| 作曲 | 大地土子 |
| 編曲 | 大地土子 |
人の流れに 歩き疲れて
残ったままの 君の足跡ひとつ
奇麗なものが 霞んだ時は
思い出してごらん 街外れの景色
ときに迷いながら 見つける詩がある
路に埋もれながら 生きてる種もある
いつか素顔に 花が咲くから
いつでも夢は 夢のままだと
堪えた胸に ぽつり涙が落ちた
手繰った糸も 途切れたときは
思い出してごらん 街外れの夕陽
時にはぐれながら 出逢える人がいる
人は支え合って 笑顔の意味になる
いつか素顔に 花が咲くから
花が咲くから・・・
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| タイトル | 歌い出し |
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