昭和の流し唄の歌詞
昭和の流し唄
| 作詞 | 結木瞳 |
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| 作曲 | 宮下健治 |
| 編曲 | 伊戸のりお |
かじかむ指に 息をかけ
ギター爪弾く 年の瀬よ
一曲だけでも お客さん
あの日に帰って みませんか
愛染かつらは いかがです
あゝ 昭和の流し唄
馴染みの店も ずいぶんと
今は少なく なりました
それでも時代と 言う奴に
心に消せない 歌がある
哀愁列車を 歌います
あゝ 昭和の流し唄
来年こそは いい年に
きっとなります お客さん
世の中 色々ありますが
一緒に歌って くださいな
矢切の渡しで しっぽりと
あゝ 昭和の流し唄
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| タイトル | 歌い出し |
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