時をかけ飽きた少女の歌詞
時をかけ飽きた少女
| 作詞 | 郷拓郎 |
|---|---|
| 作曲 | 郷拓郎 |
| 編曲 | 郷拓郎 |
たとえ 私が消えてなくなっても 大丈夫
そこにいないだけ 少し迷っただけ
空のめくれに立って見た月は めくらまし
昼しかない街 そろそろ潮時
知らない数え唄 思い出し唄う
つないだ手の先 君の温もり
時をかけ飽きたと ふざけて笑う
いつか出逢いなおす その日を夢見て
帰る場所なんて 元から無いから 大丈夫
重い気体を割き うずめた光
どこへも行けない 君との秘密
「約束できないね」「無理だね」って笑う
すべてを忘れたらきっと 逢えるね
ここでも向こうでもない、どこか
eddaの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|