細うで一代記の歌詞
細うで一代記
| 作詞 | 万城たかし |
|---|---|
| 作曲 | 岡千秋 |
| 編曲 | 岡千秋 |
女伊達らに 地下足袋はいて
泥んこまみれで 砂を噛む
欲をかいたら 人まで逃げる
無欲無心で 今日がある
細うで一代 胸で泣く
雨はいのちの 水でもあるが
時には家業の 邪魔になる
好いた惚れたの 色恋などは
遠いむかしの 枯れ尾花
細うで一代 夢舞台
お腹痛めた 乳のみ子抱いて
片親ぐらしの 詫びをいう
時代の流れは この世のさだめ
あとはこの子に たくします
細うで一代 女ゆえ
石橋美彩の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|