夜食の歌詞
夜食
| 作詞 | 蜂屋ななし |
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| 作曲 | 蜂屋ななし |
言葉にできないくらい孤独な夢を
夜を貴方にどうやって伝えよう
君の足場もないくらい言葉を並べて
迷惑をかけて真実の証明をなんて
裏切られたら一度汚れたら
もう、もう要らないの
紛い物に献身は捧げられないよ
今 本当の事なんてわからない
そんな愛を信じきれる様な貴方を見つめてる
孤独な気持ち分かって
昔の事思い出しては沈むから
夜に食われるわ
始めよう
踏み込まれない 踏み込まない様に
どちらか疲れ果て眠るまで
変わり者気取り お着飾るミュージック
いつまでも子供の様でダサいわ
演じる他にはないんでしょう
これという言葉はないんでしょう
目覚まし よく見なさいな
足つけて大人になりなさいな
愛求め歌う意味、貴方は知らないようね
紛い物に献身はあげられないよ
今 本当の事なんてわからない
そんな愛を信じきれる様な貴方を見つめてる
それでも今は笑って
昔の事思い出しては沈むから
夜に食われる
さぁ始めよう
踏み込まれない 踏み込まない様に
どちらか疲れ果て眠るまで
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| タイトル | 歌い出し |
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