Erasorの歌詞
Erasor
| 作詞 | 塩見きら・KITA. |
|---|---|
| 作曲 | KITA. |
| 編曲 | KITA. |
ひと思いに 身軽でいたほうがきっと
色々を飛び越えていけるし らしくいられると思う
変わるって 手離すことでしょう
でなきゃ新しい服は着られない
飾らない姿がいいみたい これで、合ってるよね?
私は捨ててしまいたい 本当のことなんてわからないのに
ただ まっすぐには信じられない今
そんな私 それでも私
ひと思いに裸足になって アスファルト歩いてみたら
地の冷たさを感じてしまうし ひっかき傷も絶えないよ
変わるって 理解することなのかも
どんな服を着ても 自分はいつも自分のことで悩んでいて
それが当然だってことを
私は捨ててしまいたい 本当のことなんてわからないのに
ただまっすぐには信じられない今
そんな私 それでも私
大切だったことに気づく私がいる
愛おしかったことに気づく私がいる
大切だったことに気づく私がいる
愛おしかったことに気づく私がいる
私にまとわりつくこの幸せは、
もしかして今すぐにでも崩れてしまうんじゃないかって。
全部私のせいだって、心のすみで誰かが囁くの。
どうして人と比べてしまうの?
どうして優しくなれないの? ――何を焦っているの?
どうして変わりたいの?
わからないけど、でもね。
本当はわかっているのかも。
大切だった 愛おしかった
私は捨ててしまいたい 本当のことなんてわからないのに
ただまっすぐには信じられない今
私は捨ててしまいたい 本当のことなんてわからないのに
ただ まっすぐには信じられない でも
でもひとつだけ これが本当のこと
考えたよ すごく、考えた
私のこと 私のこと 私のこと 私のことを
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| タイトル | 歌い出し |
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