Pierrotの歌詞
Pierrot
| 作詞 | ぼくのりりっくのぼうよみ |
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| 作曲 | DYES IWASAKI・ぼくのりりっくのぼうよみ |
| 編曲 | DYES IWASAKI・ぼくのりりっくのぼうよみ |
verse1]
重ならない思惑の狭間でもがく
ずれてまた外れて当てはめる
音立てて崩れるバベルの塔
言葉で傷つけてはまた争う
取り繕うとして発した言葉は
無思慮で不躾で君を刺す
大莫迦者の僕が気付く時にはもうall over
安易な嘘で隠した都合の悪い真実はほら
あっという間に気づかれて見抜かれて
結局手の上で踊らされるPierrot
暴れて全て 全て裁かれてしまうよ
その感覚さえもが心地よくて
ただこうして ずっとこうしていたい
[hook]
形 論理 未だ不条理
ぼくらはまだ子供のまま
これからずっと こうしてずっと なんて
正しいのか分からないんだ
朝日がそっと照らせばもっと
悲しくなるよ 全てが見えるから
[verse2]
手探りで確認する二人の距離
地図も明かりもない暗闇を彷徨う
枯れ木を踏んだ音に誰かの影を見る
不安に苛まれbad feel
知らない君に怯える日々
全てが気になって仕方ない
そんな自分が嫌で自己嫌悪
過去まで欲しがる独占欲に
縛るenvy ただのwasting
効かないブレーキ 未だwaiting
when it comes to you, I’m crazy for you
I gotta make it for you. I wanna I wanna
全てがtoo late もう回るRoulette
あとは天に身を任すだけ
女神が微笑むか分からないけど
できる限りここで踊ってるよ
[hook]
形 論理 未だ不条理
ぼくらはまだ子供のまま
これからずっと こうしてずっと なんて
正しいのか分からないんだ
朝日がそっと照らせばもっと
悲しくなるよ 全てが見えるから
[verse3]
いつだって不安定なシーソー
いつまでグラついてるつもり we know?
道化師の好奇心には必要さmedicine
女神の裏側 ぼくと同じだった
飽きられた歌は壊れて音を
奏でるだけのガラクタと化した
明日が見えずに立ち止まった
手を差し伸べる君はいないから
空っぽの旋律が響いたワンルーム
君がいる気がして手を伸ばしてみた
けど掴んだ虚空が冷たく笑う
何も残ってないよ
[hook]
形 論理 未だ不条理
ぼくらはまだ子供のまま
これからずっと こうしてずっと なんて
正しいのか分からないんだ
朝日がそっと照らせばもっと
悲しくなるよ 全てが見えるから
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| タイトル | 歌い出し |
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