TIME MACHINEの歌詞
TIME MACHINE
| 作詞 | YUUKI MIYAKE |
|---|---|
| 作曲 | YUUKI MIYAKE |
| 編曲 | YUUKI MIYAKE |
松ぼっくり拾い集めて
紐を通して大事に持っていた
ひとつひとつ、別の色を塗って
いつの間にやら束になっていた
無重力なら空を舞っている
手のひらの上で
消えた物理法則
もう一度だけ
姿を見せてよ
見えないものを見ている
幼き日々の続きを
瞳の奥で胸を躍らせてる姿を
僕らはまだ手の上に乗せて生きていける
好きな景色の向こう、
輝く夢の中にいるよ
一歩先が暗くて
よく見えない
進む先を知りたくなるけど
灯りなんかなくたって
きみの背に乗れたら、、、
まわりに合わせられたら
楽になれるんだろうか?
出口のない世界を
こじ開けてみせるんだ
見えないものを見ている
誰も知らない姿の
鏡をのぞいても
僕にだけ映るもの
勝算なんてない
ベコベコになった後だって
隠れて目を閉じたら
誰かがこの手を取るんだ
きっと僕には
味方はいないと
たかを括って
孤独や
どうしようもなくなった時も
きみはそこにいるはずだ
時間が経ったから
大人に成ったから
忘れてた筈の寳箱
また
見つけて
見えないものを見た
幼き日々の続きを
瞳の奥で胸を躍らせてる姿を
僕らはまた手の
平に握って生きていける
好きな景色の向こう、
輝く夢から醒めても
まだ
YUUKI MIYAKEの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|