さようならの彼方への歌詞
さようならの彼方へ
| 作詞 | 千家和也 |
|---|---|
| 作曲 | 筒美京平 |
| 編曲 | 筒美京平 |
振り返れば
翼の
下で町の灯が
揺れて燃える
この国をあとに
他国の人に
まわり囲まれて
夜の国際線で
ただひとり飛び立つの
愛に愛に
傷ついたふたりが
同じ場所に
住んじゃいけない
あなたの
とめるその声が
指でふさぐ
耳にしのび込む
I'll never
fall in love again
ひとくちすする
熱い珈琲の
湯気が形をつくる
想い出のひとこまを
二度と二度と
逢うことも
ないでしょう
遥か下で
送るあなたに
今更
のぞくこの窓に
泣いてゆがむ
顔がうつってる
I'll never
fall in love again
別れたあとは
他人なんて 嘘
肌を重ねた過去は
いつまでもつきまとう
愛を愛を
失った女は
消える他に
術がないのよ
あなたの
夢に目覚めれば
空が赤い
やがて 日が変わる
I'll never
fall in love again
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| タイトル | 歌い出し |
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