みちづれ人生の歌詞
みちづれ人生
風が外で 遊ぶ夜は
少しお酒を 熱くして
あんたと二人で 苦労した
昔談義が したくなる
泣きました… あの頃は
あんたの無理を きくたび泣きました
つらいときにはゆっくりと
歩くものだと 教えられ
この俺信じて くるのなら
躰ひとつで こいという
耐えました… あの時は
あんたの夢を あたため耐えました
酌をする手に 目をとめて
そっと重ねた 手のひらを
みちづれ人生 これからも
ついてゆきます 迷わずに
見えました… この胸に
あんたのよさが しみじみ見えました
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| タイトル | 歌い出し |
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