琥珀のセレナーデの歌詞
琥珀のセレナーデ
| 作詞 | 広城京典 |
|---|---|
| 作曲 | 佐藤準 |
| 編曲 | 佐藤準 |
出逢う筈の無い君と僕 結いを誓い合って
未来へのベールを 挙げ歩きだした
迷うときも傷つくときも ふたり支えながら
さり気ない優しさ愛しさに抱かれ過日を想う
君がどんなに深い闇の中 彷徨ったとしても
僕の呼ぶ声が道を照らす 当たり前の様に
僕がどんなに荒れた海の中 彷徨ったとしても
君の灯す一筋の光 きっと見つける筈
もうすぐ夜の帳が下りて ふたり見上げる空は
地平線の果ても 琥珀色に染まり
今日までの日々振り返るには まだ早い気がする
けれど伝えずにはいられない君への感謝と
oh〜 愛のすべてを
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| タイトル | 歌い出し |
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