ハミングの色の歌詞
ハミングの色
| 作詞 | ふっくん |
|---|---|
| 作曲 | ふっくん |
| 編曲 | ふっくん |
きみがなんとなく鼻唄歌うのは
いいことがあった時の癖だ
知らんぷりして
声を重ねた
真っ白な街中が塗り絵みたいに
ハミングの色できれいに染まる
きづいてきみは恥ずかしかったんだ
坂道立ち漕ぎした 風の日
ぼくがなんとなくあの歌歌うのは
きづけば浮かれてる時だ
ココロの中で
声を重ねた
褪せた想い出の鼓動うごくように
ハミングが風にまぎれてる
きづいてぼくはさびしくなったんだ
坂道ふりかえる
真っ白な街中がいつかみたいに
ハミングの色できれいに染まる
きづけば季節通り過ぎてたんだ
坂道立ち漕ぎした 幻
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| タイトル | 歌い出し |
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