朽白の歌詞
朽白
| 作詞 | yo-ka |
|---|---|
| 作曲 | yo-ka |
不実な言葉はいつまで私の胸を濁すの
溶けた氷の雫は行き場を無くし何処へ
欠けた言葉が手首を縛って何も掴めずに
透明な氷の刃で私を抉り続けるの
今も忘れられないの 君に最後の詩
この吹雪の中埋もれて春を待てないけど
芽の息吹く頃にきっと迎えに来てね
約束も交わせないまま凍え傷んだ小指はずっと君の為
にあるよ
何を失えば何を諦めれば
君のその手に届くの
いつか見た夢の跡に いつか花が咲きますように
今も忘れられないの 君に最期の詩
この吹雪の中埋もれて春を待てないけど
芽の息吹く頃にきっと迎えに来てね
約束も交わせないまま凍え傷んだ小指はずっと君の為
にあるよ
この吹雪の中で熱を失って
地獄の果てに君を待つ
張り裂けるほどに叫んだあの日のままで
永遠は存在えないことを教えてくれた君のこと 忘れない
不実な言葉はいつまで私の胸を濁すの
溶けた氷の雫は行き場を無くし何処へ
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