男のララバイの歌詞
男のララバイ
| 作詞 | 木下龍太郎 |
|---|---|
| 作曲 | 伊藤雪彦 |
| 編曲 | 伊藤雪彦 |
まるでお前の 涙のような
窓の向こうに 街銀河
惚れて 惚れていりゃこそ
別れた顔が
胸にすがって 眠れない
ああ 俺が歌って 俺を寝かせる
男のララバイ
止めて欲しそに
すぐ立ち止まる
影を映した 街運河
ひとり ひとり歩きが
お前のためと
決めたあの夜は あやまりか
ああ 俺の心に 俺が聴かせる
男のララバイ
酒の力じゃ 寝付かれなくて
ひとり見下ろす 街並木
うしろ うしろ姿が 空似の女に
心引かれて 目がうるむ
ああ 俺が歌って 俺を寝かせる
男のララバイ
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| タイトル | 歌い出し |
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