歴史は夜つくられるの歌詞
歴史は夜つくられる
| 作詞 | 鈴木康博 |
|---|---|
| 作曲 | 鈴木康博 |
| 編曲 | 鈴木康博 |
夜のしじまを切り裂く
無数の族の光
ほとばしる汗が やつらの自由が
束の間の嵐のように 走り去る
暗闇と きらめく光
夢はその狭間を迷う
悪魔がしのび寄る 天使が微笑む
幻がおまえの心惑わせる
夜は誰も縛りはしないさ
限りない自由がそこに
酒と女に酔うもいいさ
眠りをむさぼるもいいさ
歴史は夜つくられる抜け目ない奴も
息をひそめ今怪しく動いてる
闇は誰も見分けはしないさ
悪魔と天使が 背中合わせ
夜は誰も縛りはしないさ
限りない自由がそこに
夜は誰も縛りはしないさ
限りない罠がそこにある
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