HALOの歌詞
HALO
| 作詞 | れるりり |
|---|---|
| 作曲 | れるりり |
| 編曲 | れるりり |
いつのまにか目の前には
とても高い壁が建ってた
その向こうへ消えそうな声で
ハロー、ハローと叫んでみたんだ
人は誰もが自分の弱さを
見て見ぬふりをして生きてる
臆病で強がりでかけがえのない自分自身を
ハローぎゅっと抱きしめて離さないで
こんな呆れるほど広大なこの世界で
笑えるほどちっぽけな僕だけど
この両手いっぱいに光を集めて
すべてを突き抜けるように放つよ
頬を伝う感情の雫
両手で強くぬぐって消した
いつだって大切なものは
心の奥にしまっていたんだ
誰もが傷つくことを恐れて
正しさを見失ってしまうけど
胸の奥 隠してるナイフは傷つける為じゃない
そう 誰かを守る為の勇気
いつか心の中の暗闇に隠した過ちを
受け止められる時が来るのかな
その小さな希望のかけらを集めて
すべてを照らし出すように唄うよ
誰もが自分の生きてる意味を
探すため 明日へと向かうんだ
この壁を壊せるのは 他ならない自分自身さ
ほら 強く強く力込めて
こんな呆れるほど広大な この世界で
無限大の可能性をさあ描こう
この体全身に集った光よ
すべてを包み込むように放って
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| タイトル | 歌い出し |
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