人生謳歌の歌詞
人生謳歌
| 作詞 | マモ |
|---|---|
| 作曲 | 宏崇 |
| 編曲 | 宏崇 |
「いくつになったら死ぬんだ」とか
「生まれて来なければ良かった」とか
卑屈な言葉を並べては
死んだ目をして春を殺す
正解を解せないまま
振り向けば幼さが背を伸ばして
いつぞや心を閉ざしました
窓際で手招いた西陽の中で
あの日の夢を見る
どうして生まれて来たの
どうして息をしてるの
その意味に気付いたとしても
何も変わらないでしょう
どれだけ傷ついただろう
どれだけ夜を越えただろう
生きる価値すらない世界で何を求めればいい
壊れてしまえば楽になれると
掃き溜めに投げ捨てた今日でした
ガラクタのおもちゃみたいだね
言葉に出来ない叫びが秋の空に煙る
どうして生まれて来たの
どうして息をしてるの
その意味に気付けたとしても
僕は変わらないだろう
どれほど傷つけたでしょう
どれほど責めて来たでしょう
生きる価値すらない世界で生きるそれが人生
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| タイトル | 歌い出し |
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