EPILOGUEの歌詞
EPILOGUE
| 作詞 | luki |
|---|---|
| 作曲 | luki |
| 編曲 | luki |
彼は伝票 手に取って
そろそろ行くよと言った
あたしは少し顔を上げ
そうね元気でねと答えた
エピローグ 今がきっとそう
乾いた5月の風が吹く
ウィンドーにうつるあたしの髪
少し重くて長いと気づく
肌に慣れたもの 失うことと
譲れないこと せめぎ合い
何度も何度も思った
どうにかなるんじゃないかって
エピローグ 今がきっとそう
眩しい5月の光が差す
新しい道を歩くための
靴を探しに行こうかと思う
終わりは始まり きっとそうだから
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| タイトル | 歌い出し |
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