幽楽町線の歌詞
幽楽町線
| 作詞 | マーガレット廣井 |
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| 作曲 | 八十八ヶ所巡礼 |
| 編曲 | 八十八ヶ所巡礼 |
九丁目のあの子は相当ハイになっている
滲んだ蔑視差し出しては彩る
声へ
始まってる黄泉が
繰り返しの馬鹿が
革命家のギアが
火を吹いてぶち上がったんだ
九丁目のあの子は手首を痛めつけていた 模様
九丁目のあの子は加減知らずもいいとこで
滲んだ化粧側から見たら迷惑だ
『後でね ちょっとね』って
愛という 愛という憂鬱 愛という 愛という憂鬱
九丁目には近寄るな
始まってる黄泉が
繰り返しの馬鹿が
革命家のギアが
火を吹いてぶち上がった
覚醒する夜が
ごった返す朝が
濡れちゃってる脳が
九丁目の虚無だったんだ
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| タイトル | 歌い出し |
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