NEOPHILIAの歌詞
NEOPHILIA
| 作詞 | ロア |
|---|---|
| 作曲 | Virgil |
| 編曲 | Virgil |
君が少し震えた 見つめ合う夜に
籠の中に自ら 錆びた心を閉じ込めたまま
手に触れたら壊れてしまいそうな君は
「それでもいい...」虚ろなその瞳は何を映すの?
枯れない華と黒い太陽 止まない雨を降らせる月
死にゆく星を彩る夜空 溶けない雪を降らせる闇
そっと...ずっと...
痩せた指に触れられない どんなに上手く演じたとしても
嗄れた声で叫び続けたまま 自我を失くしてもいい
君が笑うなら
忘れないで 確かにこの部屋の隅に存在した 灼け跡
薄く伸びる新雪の頃
いつかは私をこの籠の外へ逃がしてくれると信じている
枯れない華と黒い太陽 止まない雨を降らせる月
死にゆく星を彩る夜空 溶けない雪を降らせる闇
痩せた指に触れられない どんなに上手く演じたとしても
嗄れた声で叫び続けたまま 自我を失くしてしまっても
全て虚無の君でもいい
酷く苦い形ある愛を添えて甘い夢を見て下さい
これで生まれ変われる
もう一度
「さようなら...」
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| タイトル | 歌い出し |
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