満天の星の歌詞
満天の星
| 作詞 | 紙中礼子 |
|---|---|
| 作曲 | 幸斉久美 |
| 編曲 | 幸斉久美 |
今年もきっと 流氷が
ギュルギュル 鳴いている頃さ
今が勝負の 踏ん張り時と
おやじの声が 背中をたたく
藁でも泥でも つかんでやるさ
明日はある 明日は来る
空を仰げば 浮かぶ網走の
満天の星
想えば同じ 空の下
都会の隅で 這い上がる
これが試練と 笑って受けりゃ
一皮むけて 大きくなるさ
しばれる大地の 北国育ち
春は来る 必ず来る
胸に灯るは 遠い網走の
満天の星
藁でも泥でも つかんでやるさ
明日はある 明日は来る
空を仰げば 浮かぶ網走の
満天の星
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| タイトル | 歌い出し |
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